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アメックスビジネスプラチナの審査基準や年会費、特典などを徹底解説

アップロード日2024/05/08

この記事を書いた人「クレカマイスターASO」

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アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード(以下、アメックスビジネスプラチナ)は、ビジネスパーソンにおすすめのステータスが高いクレジットカードです。

ビジネスサポートを受けられたり、福利厚生サービス「クラブオフ」に登録できたりと、さまざまな形でビジネスをサポートしてくれます。

法人・個人事業主問わず、ビジネス用途におすすめです。

当記事では、アメックスビジネスプラチナの特典や審査基準などを解説していきます。

アメックスビジネスプラチナの基本情報と主な特徴

名称 アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード
券面
国際ブランド American Express
年会費
(税込)
165,000円
家族カード
・追加カード
年会費
(税込)
4枚まで無料
※5枚目以上は1枚につき年会費13,200円
※追加カードはプラスチック製
ETCカード年会費 無料
※発行枚数は20枚まで
利用限度額 一律の制限なし
締め日 / 支払い日 ・20日前後 / 翌月10日
・1日前後 / 同月21日
・5日前後 / 同月26日
※口座振替金融機関等によって個別に設定
ポイント名称 メンバーシップ・リワード
ポイント還元率 0.5~10.0%
海外旅行傷害保険 最高1億円
国内旅行傷害保険 最高5,000万円
ショッピング保険 年間最高500万円まで
出典元:American Express

アメックスビジネスプラチナは、165,000円(税込)という年会費以上のメリットが得られる数々の特典を受けられます。

アメックスビジネスプラチナが人気の理由と注意点

人気の理由 ・ステータスの高さを示すメタル製のカードが持てる
・年会費を経費にできる
・利用可能額が一律の制限なし
・追加カードを4枚まで無料で作れる
・付帯保険 / 特典が充実している
・メンバーシップ・リワード・プラスに無料で加入できる
・24時間365日、さまざまな要望に応えてくれる専用サービスがある
注意点 ・年会費が高額
・入会審査のハードルが高い

世界的にもステータスの高さが認められているアメックスビジネスプラチナは、年会費が高額な点と入会審査が厳しい点がデメリットとしてあげられるものの、それだけに所有しているだけでビジネスのステータスを相手にアピールできます。

ビジネスをサポートするさまざまな保険や特典、優待サービスがあるのも魅力です。

国内でもアメックスブランドはステータスが高い

value pressがクレジットカード所有者1,000人を対象に実施したアンケート調査によると、「クレジットカードに付帯するステータスを感じる国際ブランドはどれ?」という質問に対して全体の30%以上がAMEXと回答しています。

クレジットカードに付帯するステータスを感じる国際ブランドはどれ?

国際ブランド 回答数
AMEX 32.1%
VISA 18.7%
ダイナースクラブ 16.5%
MasterCard 14.6%
JCB 13.2%
ディスカバー 3.1%
銀聯 1.8%

出典元:value press

アメックスビジネスプラチナをおすすめする人

ここまで紹介した基本情報やアンケート結果から、アメックスビジネスプラチナをおすすめする人の特徴を以下にまとめました。

アメックスビジネスプラチナをおすすめする人

  • ステータスの高いビジネス用のクレジットカードがほしい
  • メタル製のクレジットカードに惹かれる
  • 特典や優待サービスを有効利用したい
  • 従業員に渡す追加カードの限度額を自分で決めたい
  • 海外出張に行く機会がある
  • ポイントを貯めてお得にクレジットカードを使いたい

アメックスビジネスプラチナは、ステータスの高さから審査が厳しいと考えられますが、審査に通過できればプレミアムな特典が受けられ、ビジネスに活かせる優待サービスも多いです。

高額な年会費がネックに感じる方は、アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カードをおすすめします。

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カードは、アメックスビジネスプラチナよりも審査が優しくなるだけでなく、年会費も36,300円(税込)と低く設定されています。

参考セゾンプラチナビジネスアメックスの必要年収・審査基準を徹底解説

アメックスビジネスプラチナの入会特典

アメックスビジネスプラチナでは、合計185,000ポイント(通常獲得ポイント含む)が付与される入会キャンペーンを実施中です。

入会特典

  • ①入会後4ヵ月以内に合計350万円以上カードを利用で150,000ボーナスポイント
  • ②合計350万円のカード利用で35,000ポイント(カード利用金額350万円の場合)

参考アメックスビジネスプラチナは年収いくらで持てる?審査基準も解説!

アメックスビジネスプラチナを利用するメリット

アメックスビジネスプラチナを所有 / 利用する主なメリットは、以下の4つがあげられます。

アメックスビジネスプラチナを利用するメリット

  • ①メタル製のクレジットカードでステータスを示せる
  • ②年会費以上に魅力な特典がある
  • ③追加カードの限度額を自分で決められる
  • ④メンバーシップ・リワード・プラスに無料で加入できる

メリットをそれぞれ詳しく解説します。

①メタル製のクレジットカードでステータスを示せる

一般的なクレジットカードのほとんどはプラスチック製ですが、アメックスビジネスプラチナは珍しいメタル製です。

希少性の高いクレジットカードの所有=「特別な存在」である証となり、ビジネスパーソンとしてのステータスの高さを周囲にアピールできるでしょう。

さらに詳しく

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また、アメックスカードは、世界的にもステータスが高いことで知られるクレジットカードで、さまざまなクレジットカードがアメックスから発行されていますが、「プラチナ」や「センチュリオン(ブラック)」は、最上位ランクに位置付けられています。

参考セゾンプラチナビジネスアメックスの必要年収・審査基準を徹底解説

②年会費以上に魅力な特典がある

アメックスビジネスプラチナは審査が厳しいこと、そして165,000円(税込)という高額な年会費がデメリットとなりますが、付帯する特典や保険、優待サービスはデメリットを補って余りある充実した内容となっています。

③追加カードの限度額を自分で決められる

アメックスビジネスプラチナの追加カードは4枚まで無料で作れて、5枚目以降は13,200円(税込) / 枚で追加カードの発行が可能です。

追加カードの限度額は、基本カード会員が自由に設定でき、基本カード会員の利用限度額内で決められます。

参考アメックスプラチナの審査は厳しい?必要な年収や審査落ちの原因を解説

④メンバーシップ・リワード・プラスに無料で加入できる

アメックスカードの通常のポイント還元率は0.5~1.0%です。

ポイント還元率は高水準ですが、「メンバーシップ・リワード・プラス」に加入することで、さらにポイントが貯まりやすくなります。

メンバーシップ・リワード・プラスの加入特典

  • ポイント有効期限が無期限になる
  • 追加のオプションプログラムに無料で登録できる
  • ポイント還元率が最大3.0%にアップ
  • ポイントの移行 / 交換レートがアップ

メンバーシップ・リワード・プラスは、年間参加費として3,300円(税込)かかりますが、アメックスビジネスプラチナは無料で登録可能です。

追加のオプションプログラムである「対象加盟店ボーナスポイントプログラム」に登録すれば、対象加盟店でのカード利用が通常1.0%のところ3.0%(通常ポイント1ポイント+ボーナスポイント2ポイント)にアップします。

ポイントの移行 / 交換レートに関しては、以下に主な例をまとめて、メンバーシップ・リワード・プラス未登録者 / 登録者で比較しています。

メンバーシップ・リワード・プラス

ポイント利用先 登録済み 未登録
ANAマイル 1,000ポイント=1,000マイル 2,000ポイント=1,000マイル
JALマイル 2,500ポイント=1,000マイル 3,000ポイント=1,000マイル
提携航空会社のマイル 1,250ポイント=1,000マイル 2,000ポイント=1,000マイル
ヒルトンオナーズポイント 1,000ポイント=1,250ポイント 2,000ポイント=1,250ポイント
Marriott Bonvoyポイント 1,000ポイント=990ポイント 2,000ポイント=990ポイント
楽天ポイント 3,000ポイント=1,400ポイント 3,000ポイント=900ポイント
カード年会費 1ポイント=1円 1ポイント=0.3円
利用代金への充当 1ポイント=1円 1ポイント=0.3円

ココに注意

ココに注意

自動付帯ではないので、カードが手元に届いたら各プログラムへの登録作業が必要です。

参考アメックスプラチナの年収条件はいくら?審査通過するための基準

ビジネスシーンで利用したいアメックスビジネスプラチナのおすすめ特典

アメックスビジネスプラチナ会員なら、高いステータスに見合ったラグジュアリーな特典や優待サービスが受けられます。

なかでもビジネスシーンで積極的に利用したい特典 / 優待サービスは以下の5つです。

ビジネスシーンで利用したい特典

上記①~⑤は、アメックスビジネスプラチナならではの特典です。

それぞれ詳しく解説します。

①プラチナ・セクレタリー・サービス

ステータスの高いクレジットカードの代名詞とも言える特典がコンシェルジュサービスです。

アメックスビジネスプラチナの「プラチナ・セクレタリー・サービス」は、コンシェルジュを「秘書」とし、24時間365日いつでもさまざまな要望に可能な限り応えてくれます。

出張の手配を依頼したり、接待に利用できる飲食店をピックアップ / 予約してくれたりと、ビジネスシーンで役立つアメックスビジネスプラチナならではの特典です。

参考アメックスプラチナに必要な年収は?審査通過率・落ちたときの対処法まで紹介!

②アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション

アメックスビジネスプラチナは、プライオリティパスを無料で発行してくれます。

プライオリティパスだけでも、140以上の国や地域、500以上の都市で1,300ヵ所以上の空港ラウンジを利用できますが、アメックスビジネスプラチナ会員なら、「アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション」の特典によって、会員限定のセンチュリオンラウンジをはじめとする特別なラウンジも利用可能です。

③ホテルメンバーシップ

「ホテルメンバーシップ」は、ホテルの上級会員資格を得られる特典です。

ホテルの上級会員になるためには、年間数十泊の宿泊をするなどの条件があるのが一般的ですが、アメックスビジネスプラチナ会員であれば、無条件で上級会員資格を得られます。

ホテルメンバーシップ

ホテル 会員ランク 主な特典
ヒルトン・オナーズ ゴールドステータス ・お部屋のアップグレード
・朝食無料サービス
・5泊目無料宿泊
Marriott Bonvoy ゴールドエリート ・お部屋のアップグレード
・レイトチェックアウト
・25%のポイントボーナス
Radisson Rewards Platinumステータス ・ホテル内レストラン10%割引
・アーリーチェックイン
・レイトチェックアウト
SEIBU PRINCE CLUB プラチナメンバー ・朝食無料サービス
・先行予約
・ウェルカムサービス

④ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン

「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」は、全国約200店舗のレストランで所定のコースを2名以上で予約 / 利用すると、1名分のコース料金が無料になる特典です。

アメックスは1年をA期間(4月1日~9月30日)とB期間(10月1日~3月31日)に分けています。

1店舗につき利用できるのはA期間とB期間で各1回ですが、ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン自体には利用回数に制限はありませんので、あらゆるレストランで食事を楽しめます。

複数回の利用で年会費をカバーできるラグジュアリーな特典です。

参考アメックスプラチナに必要な年収はいくら?気になる審査基準や加入条件を解説!

⑤充実している付帯保険

アメックスビジネスプラチナは、付帯保険が充実しているのもメリットです。

日常生活や旅行も安心して過ごせます。

アメックスビジネスプラチナの付帯保険

付帯保険 限度額 説明
海外旅行傷害保険 ・基本カード会員:最高1億円
・追加カード会員:最高5,000万円
海外旅行 / 国内旅行で生じた療養費やトラブルに対応する費用を補償してくれます。
国内旅行傷害保険 ・基本カード会員:最高5,000万円
・追加カード会員:最高1,000万円
海外旅行 / 国内旅行で生じた療養費やトラブルに対応する費用を補償してくれます。
ショッピング・プロテクション 年間最高500万円まで アメックスビジネスプラチナで購入した商品が90日以内に破損 / 盗難などの被害を受けた場合の費用を補償してくれます。
リターン・プロテクション ・1商品につき最高3万円まで
・年間最高15万円まで
アメックスビジネスプラチナで購入した商品の返品にショップが対応してくれない場合、購入代金を補償してくれます。
キャンセル・プロテクション 年間50万円 何らかの理由で旅行やコンサートをキャンセルせざるを得なくなった場合のキャンセル費用を補償してくれます。

旅行傷害保険は、基本カード会員の配偶者と生計を共にする家族も補償対象で、非常に手厚い内容となっています。

アメックスビジネスプラチナの3つのデメリットと対処法

アメックスビジネスプラチナのデメリットは以下の3つです。

アメックスビジネスプラチナのデメリット

  • ①年会費が高い
  • ②メタル製カードが利用できないショップがある
  • ③入会時の限度額は低く設定されている場合がある

デメリットをそれぞれ解説していきます。

参考

①年会費が高い

ここまで紹介した通り、アメックスビジネスプラチナには年会費を補うだけの特典があります。

しかし、165,000円(税込)という金額はクレジットカードの年会費としては高額であり、審査に通ったとしても、年会費をネックに感じる人は多いかと思います。

しかし、アメックスビジネスプラチナの年会費は、すべて経費として計上可能で、月換算で13,750円(税込)になるため、経費として考えれば高くない額と言えるでしょう。

ココがポイント

ココがポイント

特典や保険、ビジネスサポートなど、アメックスビジネスプラチナ会員だけが得られるメリットの方が勝ります。

②メタル製カードが利用できないショップがある

メタル製のカードを読み取れない決済端末機が稀に存在します。

メタル製カードに非対応の決済端末機を使用しているショップでは、他のクレジットカードを利用する以外にカード決済する方法はないです。

アメックスでもメタル製カードに関する注意点を公式サイトに記しています。

一部の決済端末でメタル製カードがご利用いただけない場合がございます。
出典元:American Express

アメックスでは、アメックスビジネスプラチナ会員に「セカンド・ビジネス・プラチナ・カード」を無料で発行しています。

セカンド・ビジネス・プラチナ・カードは、「セカンドカード」や「ACカード(アディショナルカード)」とも呼ばれているプラスチック製のクレジットカードで、メタル製カードが利用できない決済端末機での使用にも適しています。

アメックスビジネスプラチナとセカンドビジネスプラチナカードは使い分けが可能で、利用明細も個別に確認できます。

ココがポイント

ココがポイント

1枚分の年会費で2枚のプラチナカードを所有できるのは、アメックスならではのメリットです。

③入会時の限度額は低く設定されている場合がある

初めてカードを発行する会員に対して、アメックスが最初から高い限度額を設定することは稀で、限度額が年収の数%程度だったという口コミもあるようです。

限度額が低い場合、アメックスビジネスプラチナをビジネスで有効利用したい人にとってデメリットです。

ただし、アメックスは他社カード会社と比べて利用限度額の更新頻度が多いとされており、利用状況や支払い実績によっては短期間での限度額アップに期待できます。

ココに注意

ココに注意

入会直後でカードの限度額が低い状態であるにも関わらず、限度額以上の高額なカード決済が必要となることはビジネスシーンにおいては珍しくないですが、高額なカード決済予定がある場合には、アメックスへの事前承認が可能です。

事前承認無しでカードを利用すると、カードが利用できなくなる恐れがあるため注意が必要です。

限度額を早期にアップしたい方は、アメックスへの相談も可能です。

利用可能額の引き上げをご希望される場合は、カード裏面の電話番号までご連絡ください。 アメリカン・エキスプレスのカードご利用可能額は、ご利用や期日決済の実績を積まれることで変動しますので、ご利用いただくほどにカード会員様にとってさらに便利なカードになります。
出典元:American Express

アメックスビジネスプラチナの審査は厳しい?

アメックスビジネスプラチナは、いわゆる「ステータスカード」であり、会員を厳選するために厳しい審査が実施されています。

アメックスの審査基準は非公表ですが、審査条件に関しては公式サイトにて記載があります。

審査対象となる方  ・日本国内に居住している
・安定した収入がある方
・年金受給者
ビジネスカード ・法人 / 個人事業主
審査に対応していない方 ・パート / アルバイトの方

ネット上の口コミを見てみると、審査に通ったという声が多いため、クレジットヒストリーに問題がなければ、審査に通りやすいようです。

年収がある程度あれば審査に通る理由は、アメックスカードは利用限度額に一律の制限を設けていないためだと考えられます。

年収や信用によっては、数十万円の限度額が設定される可能性もあるのです。

よくある質問

当記事の最後に、アメックスビジネスプラチナに関してよくある質問に回答します。

アメックスビジネスプラチナの年会費と追加カードの年会費はいくら?

アメックスビジネスプラチナの基本カード会員の年会費は165,000円(税込)です。

追加カードは4枚まで無料で作れて、5枚目からは1枚につき13,200円(税込)です。

アメックスプラチナとの違いはなんですか?

アメックスプラチナは個人向け、アメックスビジネスプラチナは法人 / 個人事業者向けのカードとなっており、特典や優待サービスが大きく異なります。

以下に各クレジットカードの主な違いをまとめました。

プラチナ・カード® アメリカン・エキスプレス®・ ビジネス・プラチナ・カード
券面
海外旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
国内旅行傷害保険 最高1億円 最高5,000万円
コンシェルジュサービス
秘書サービス
ビジネスサポート
ショッピング・プロテクション 年間最高500万円まで
ホームウェア・プロテクション 購入額の50~100%
個人賠償責任 最高1億円
フリー・ステイ・ギフト
年会費の経費計上

なお、審査基準に関してはどちらも非公表です。

審査に落ちてもすぐに再審査を受けられる?

アメックスの公式サイトでは、再審査は前回申込日から6ヵ月経過以降との記載があります。

まとめ

アメックスビジネスプラチナは、ステータス性の高いクレジットカードです。

年会費の高さがネックとなるものの、経費として計上できることとステータスをアピールできることを考慮すると、特典を受けられるメリットが大きいと言えます。

限度額に一律の制限がないため限度額が低いこともありますが、会員になれれば短期間での限度額アップが期待できます。

ココがおすすめ

ココがおすすめ

また、24時間365日、出張や接待の手配など、電話1本で秘書のような対応をしてくれる「プラチナ・セクレタリー・サービス」や商談の会食に相応しいレストランが用意されており、2名以上で利用すると1名無料になる「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」など充実したサービスが付帯しています。

登記してすぐの法人事業主でも、アメリカン・エキスプレスのビジネス・カードに申し込むことができるため、まずはアメックスビジネスプラチナに申し込むことをおすすめします。

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