出演者

兵動大樹(矢野・兵動) 、藤本景子(関西テレビアナウンサー)

番組紹介

イベント情報番組『ピーチケパーチケ』(毎週水曜深夜25:25~25:55OA、土曜午前5:25~5:55OA)から飛び出し、厳選したプラスのエンタメ情報をお届け。
2022年7月からはMCに兵動大樹が加わり、藤本景子アナウンサーと、朝からガッツリほっこりトーク。スペシャルゲストの登場やチケットの特別予約も行います!
兵動の独自目線で、イベントのとっておき情報を贈る「兵動プラス!」も!

6月23日(日)

内容

堂本光一
舞台『未来少年コナン』
片桐仁、兵動大樹
宮沢りえ
日曜の朝は『ピーチケプラス』!MC兵動大樹と藤本景子アナがエンタメ情報をお届け!今回は、2000年11月の初演から今年ついに最後を迎える『Endless SHOCK』で主演を務める堂本光一を独占インタビュー!ピーチケカメラの前で明かした『SHOCK』終幕への想いとは…!?いよいよ大阪公演が開幕する舞台『未来少年コナン』では、一足早く東京公演の舞台映像をお届け!絶賛開催中『ブルーピリオド展』では、多摩美術大学出身の俳優・片桐仁が兵動大樹と会場へ!時代も国境もジェンダーも飛び越えて、数奇な運命に立ち向かう人気作『オーランド』では、主演・宮沢りえからSPメッセージが到着!

紹介するイベント情報

  • 『Endless SHOCK』
    7月26日(金)~8月18日(日)梅田芸術劇場メインホール

  • 舞台『未来少年コナン』
    6月28日(金)~30日(日)梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ

    宮崎駿初監督アニメ「未来少年コナン」2024年6月舞台化決定!
    「未来少年コナン」は、日本アニメーション制作により1978年に宮崎駿が初監督したアニメーションシリーズ。躍動感あふれる描写や、世界観など、その後の宮崎作品へと受け継がれている要素がぎっしり詰まった名作として知られている。また、地震や津波などの自然災害や戦争、エネルギー問題などが物語に取り入れられており、現代の我々にも刺さるテーマを冒険活劇として表現し、子供から大人まで、老若男女問わず長きにわたり多くのファンに支持されている。加藤清史郎、影山優佳、成河、門脇 麦、宮尾俊太郎、岡野一平、今井朋彦、椎名桔平ら実力派が揃うキャスト陣と、兼ねてより宮崎作品を敬愛していた演出家二人の想像を超える感性で、芝居だけでなく、ダンス、歌や音楽、美術、衣裳、照明などを巧みに操り新しい舞台芸術作品を誕生させる。

    舞台『未来少年コナン』
  • 『ブルーピリオド展 in 大阪 ~アートって、才能か?~』
    4月12日(金)~6月30日(日)の金・土日祝 大阪南港ATCギャラリー

    絵が上手いことは、才能か。藝大に行くひとは、天才か。いや、毎日必死で、手と頭を動かし続けた結果だ。評価される絵には、法則がある。受かる絵にも、基準がある。でも、法則だけが、基準だけが、美術の全てではない。
    漫画『ブルーピリオド』は、そんな答えのない美術の世界にのめり込んだ高校生の八虎とその仲間たちの物語です。
    作中絵画や没入型シアターなど、藝大を目指す道のりを追体験する展示から、名画解説などのアートを身近に感じることができる展示まで、さまざまな企画を通してブルーピリオドの世界に迫っていきます。
    新しいブルーピリオドとの出会い、そして、新しいアートとの出会いが、今はじまる。

    ブルーピリオド展
  • 『BOLERO-最終章-』※番組内予約有り
    東京:7月18日(木)~25日(木)有楽町よみうりホール
    大阪:7月30日(火)~31日(水)SkyシアターMBS

    東山義久×三浦宏規 DANCE&ACT~「BOLERO」美しき煌めきの最終章~
    世界的に有名な楽曲「BOLERO」をテーマに、壮大な世界観をダンスのみで表現するダンスエンタメショー!麗しき青年と少年との出会いと哀切なる別れ…。時は幾つもの詩情あふれる季節を経て消え去りつつも忘れ難く、再び巡り合える日を追い求めた果てに訪れた再会の瞬間…。高く高く鳴り響き歌い上げる喜びのメロディ…それは「BOLERO」

    『BOLERO-最終章-』
  • 『オーランド』※チケット先行予約
    8月8日(木)~11日(日・祝)兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール

    宮沢りえ演じる一夜にして女性へと変貌する美貌の青年貴族、オーランド。
    時代も!国境も!ジェンダーも!軽々と飛び越えて、真の運命の相手、真実の愛を追い求める。
    現代社会に問いかける物語『オーランド』ここに甦る!
    20世紀モダニズム文学の重鎮で最も有名な女流作家のひとりであるヴァージニア・ウルフの代表作『オーランド』。主人公オーランドが、時代も国境もジェンダーも飛び越えて、数奇な運命に立ち向かい、真実の「私」を探求する物語は、世界中で愛される人気作です。
    映画「オルランド」(1992年)でも知られる本作『オーランド』を、演出家・栗山民也の原案、詩人・岩切正一郎の翻案で舞台化、現代に甦らせます。
    あらゆる女性を虜にする美貌の青年貴族・オーランド役には、数多くの映画、演劇の受賞歴を持つ宮沢りえ。オーランドが各時代で巡り合う共演者には、ウエンツ瑛士、河内大和、谷田歩、山崎一ら個性豊かな実力派キャスト達が年代や性別の異なる複数の人物を演じ分けます。

    『オーランド』