2026年7月17日(金)午後9:00~10:52
さんまのまんま 真夏のおしゃべり祭り
出演者
明石家さんま
ゲスト
髙木菜那、髙木美帆、仲里依紗、朝井リョウ、西加奈子、反町隆史、生見愛瑠、見取り図、今井らいぱち
内容
五輪金メダリスト、直木賞作家、主演俳優、R-1王者…各界から豪華メンバーが大集結!
スピードスケート・髙木姉妹が初登場、今年現役を引退した妹・美帆はさんまと初対面!
反町隆史は15年ぶりに出演、話題の“復活GTO”裏話を明かす!
髙木菜那、髙木美帆
2018年平昌五輪で“姉妹同時金メダル”を獲得し、今年のミラノ・コルティナ五輪では“選手”と“解説者”という関係性でのインタビューが話題になった、元スピードスケート選手・髙木菜那&美帆姉妹が初登場!
仲里依紗
新・水10ドラマ『Tokyo middle 30』主演・仲里依紗が15年ぶりに登場!
家族ぐるみの付き合いがあるさんまが、「旦那(俳優・中尾明慶)は元気?」と聞くと、仲は「友達に会いに北海道に行きました」と明るく報告。
そんな仲良し夫婦の息子は、さんまも驚くほどの“笑いの才能”の持ち主だという。
6歳のころに「ネタ作りました!」とさんまの楽屋にやってきたエピソードを明かし、今や中学生になった息子の成長ぶりに、さんまは興味津々。
しかし、仲から「今は違う感じに…」と、息子がハマっていることを聞かされると、さんまは「それ、すぐやめさせて!俺に任せろ!」と、お笑いの道へ熱烈スカウトを始める。
また、家族の話題以外にも、アパレルブランドを運営するほど洋服が好きな仲の意外な行動や、「今ほしいもの」を聞かれたときの仰天回答など、自由奔放な素顔が明かされる。
家族ぐるみの付き合いがあるさんまが、「旦那(俳優・中尾明慶)は元気?」と聞くと、仲は「友達に会いに北海道に行きました」と明るく報告。
そんな仲良し夫婦の息子は、さんまも驚くほどの“笑いの才能”の持ち主だという。
6歳のころに「ネタ作りました!」とさんまの楽屋にやってきたエピソードを明かし、今や中学生になった息子の成長ぶりに、さんまは興味津々。
しかし、仲から「今は違う感じに…」と、息子がハマっていることを聞かされると、さんまは「それ、すぐやめさせて!俺に任せろ!」と、お笑いの道へ熱烈スカウトを始める。
また、家族の話題以外にも、アパレルブランドを運営するほど洋服が好きな仲の意外な行動や、「今ほしいもの」を聞かれたときの仰天回答など、自由奔放な素顔が明かされる。
朝井リョウ、西加奈子
直木賞作家・朝井リョウ(初出演)&西加奈子(11年ぶりに出演)が登場!
朝井が20歳でのデビュー作『桐島、部活やめるってよ』や、今年の本屋大賞受賞作『イン・ザ・メガチャーチ』にまつわる秘話を明かす一方、劇場アニメ映画『漁港の肉子ちゃん』(原作:西、企画・プロデュース:さんま)以来2度目のタッグを組むことが決まっているさんまと西は、小説を映画化する際の苦労について本音を語り合う。
大阪出身の西と関西人らしいマシンガントークを繰り広げるさんまに、終始、言葉を選びながら冷静に話をまとめる朝井。
その姿にさんまは驚嘆し、「オンエア終わったら引っ張りだこになるぞ!」「オファーきたらどうする?」「テレビ出えよ!」と熱く誘うが、朝井は「断ります」とキッパリ。
さらに、朝井がさんまのことを「惑星」と表現すると、西も「わかる!もう“祭り”。概念なの」と共感し、2人は「人間じゃない」「自転と公転をひとりでしている」と、さんまを圧倒。
挙句の果てには、“さんまがやっていたらおもしろいこと大喜利”で盛り上がる2人に、さんまから「もう帰ってくれ!」とクレームが飛び出す事態になってしまう。
朝井が20歳でのデビュー作『桐島、部活やめるってよ』や、今年の本屋大賞受賞作『イン・ザ・メガチャーチ』にまつわる秘話を明かす一方、劇場アニメ映画『漁港の肉子ちゃん』(原作:西、企画・プロデュース:さんま)以来2度目のタッグを組むことが決まっているさんまと西は、小説を映画化する際の苦労について本音を語り合う。
大阪出身の西と関西人らしいマシンガントークを繰り広げるさんまに、終始、言葉を選びながら冷静に話をまとめる朝井。
その姿にさんまは驚嘆し、「オンエア終わったら引っ張りだこになるぞ!」「オファーきたらどうする?」「テレビ出えよ!」と熱く誘うが、朝井は「断ります」とキッパリ。
さらに、朝井がさんまのことを「惑星」と表現すると、西も「わかる!もう“祭り”。概念なの」と共感し、2人は「人間じゃない」「自転と公転をひとりでしている」と、さんまを圧倒。
挙句の果てには、“さんまがやっていたらおもしろいこと大喜利”で盛り上がる2人に、さんまから「もう帰ってくれ!」とクレームが飛び出す事態になってしまう。
反町隆史、生見愛瑠
28年ぶりに連続ドラマで復活する『GTO』主演・反町隆史が、15年ぶりに登場!
反町がさんまのために特別発注した手土産に、さんまは「うそやん!」と目を丸くさせ大興奮。
また、2人の正反対の生活スタイルから、ゴルフ場で偶然出会ったときの話まで、その素顔やプライベートが明らかに!
反町がさんまのために特別発注した手土産に、さんまは「うそやん!」と目を丸くさせ大興奮。
また、2人の正反対の生活スタイルから、ゴルフ場で偶然出会ったときの話まで、その素顔やプライベートが明らかに!
続いて、『GTO』で初の教師役に挑戦する生見愛瑠が合流。
反町、そして演じる鬼塚英吉は共に52歳で、生見自身は24歳だという。
年齢差のある2人だが、反町は生見を「肝が据わっている。『こんな大変なシーン?』というのもサラッとこなす」とたたえる一方、生見は、28年前のスタッフが集結しているドラマ現場で驚くことが多いと告白。
その意外な内容に、さんまと反町は大笑い!
さらに、撮影現場の差し入れ事情や、生見が“この際だから言いたい”反町の不思議な行動など、話題の『GTO』裏話が続々と明かされる。
反町、そして演じる鬼塚英吉は共に52歳で、生見自身は24歳だという。
年齢差のある2人だが、反町は生見を「肝が据わっている。『こんな大変なシーン?』というのもサラッとこなす」とたたえる一方、生見は、28年前のスタッフが集結しているドラマ現場で驚くことが多いと告白。
その意外な内容に、さんまと反町は大笑い!
さらに、撮影現場の差し入れ事情や、生見が“この際だから言いたい”反町の不思議な行動など、話題の『GTO』裏話が続々と明かされる。
見取り図、今井らいぱち
見取り図が、大阪時代から交流の深い『R-1グランプリ2026』王者・今井らいぱち(初登場)と出演!