関西テレビ放送株式会社



関西テレビ放送 放送基準

■目次
人  権
  法と政治
  児童および
青少年への配慮
  家庭と社会
  教育・教養の向上
  報道の責任
  宗  教
  表現上の配慮
  暴力表現
  犯罪表現
  性表現
  視聴者の参加と懸賞
景品の取り扱い
  広告の責任
  広告の取り扱い
 
15章
広告の表現
  医療・医薬品・
化粧品などの広告
  金融・不動産の広告
  広告の時間基準
 
 
15章 広告の表現
 
(120)
広告は、放送時間を考慮して、不快な感じを与えないように注意する。
 
(121)
広告は、わかりやすい適正な言葉と文字を用いるようにする。
 
(122)
視聴者に錯誤を起こさせるような表現をしてはならない。
 
(123)
視聴者に不快な感情を与える表現は避ける。
 
(124)
原則として、最大級またはこれに類する表現をしてはならない。
 
(125)
ニュースで報道された事実を否定してはならない。
 
(126)
ニュースと混同されやすい表現をしてはならない。特に報道番組のコマーシャルは、番組内容と混同されないようにする。
 
(127)
統計・専門術語・文献などを引用して、実際以上に科学的と思わせるおそれのある表現をしてはならない。

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