1月26日(水)<1月29日(土)再放送>

今回のピーチケパーチケは、3月上演のミュージカル『カーテンズ』で、主演&演出を務める城田優を独占インタビュー!主演と演出の両立は最高難易度。だからこそ、必ず面白いものになる!と熱く語る舞台の見どころを直撃!さらに、大親友の三浦翔平との共演について、裏側マル秘エピソードも!さらに、今月28日(金)からあべのハルカス美術館で開催される『イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜』では、浅川真紀学芸員をスタジオに迎え、「印象派」と呼ばれる由来や、作品の見どころについて初心者にも分かりやすく徹底解説!また、実際に展示される作品を見ながら、印象派の作品についてピーチケメンバーも楽しくお勉強♪ さらに、3月に開催される『兵馬俑と古代中国展』では、実物大の兵馬俑による隊列展示や日本初公開となる貴重な出土品など一足早く見どころをお届け!古代中国が舞台の人気コミック『キングダム』大ファンの桜 稲垣早希も大興奮!ひょピックスコーナーでは、『緑黄色社会』&『THE RAMPAGE from EXILE TRIBE』から独占メッセージが到着!

出演者

兵動大樹(矢野・兵動)
桜 稲垣早希
中山優馬
藤本景子(関西テレビアナウンサー)
兵動大樹(矢野・兵動)
桜 稲垣早希
中山優馬
藤本景子アナンサー

紹介予定のイベント

ミュージカル「カーテンズ」※番組内予約有り

  • ミュージカル「カーテンズ」
  • 2022年3月18日(金)~22日(火)
    新歌舞伎座

    本作は2007年3月にブロードウェイで開幕。2007年のトニー賞では、主演のデビッド・ハイド・ピアーズが主演男優賞を受賞した他、作品賞、脚本賞、作詞作曲賞、演出賞、主演女優賞、助演女優賞の計8部門でノミネートされるという高評価を得た作品です。日本では2010年に東山紀之主演で上演されていますが、今回は別カンパニーとして、城田優の演出・主演で新たに上演いたします。共演者には今回がミュージカル初挑戦となる櫻坂46のキャプテン菅井友香、三浦翔平という新鮮な顔ぶれに加え、瀬奈じゅん、原田薫、岸祐二、宮川浩といった、日本のミュージカル界を支える豪華な俳優陣が並びます。今回、バンビ役にはオーディションにより中嶋紗希が抜擢。確かな実力と、フレッシュな魅力に期待が高まります。

『イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜-モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン』

  • 『イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜-モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン』
    『イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜-モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン』
  • 2022年1月28日(金)~4月3日(日)
    あべのハルカス美術館

    約50万点の文化財を所蔵するイスラエル博物館は、印象派の作も珠玉のコレクションを誇ります。本展は同館から、印象派に先駆けたコロー、クールベ、ブーダン、そしてモネ、ルノワール、シスレー、ピサロ、この流れを発展させたポスト印象派のセザンヌ、ゴッホ、ゴーガン、さらに印象派の光と色彩の表現を独特の親密な世界に移し変えたナビ派のボナールやヴュイヤールの作品約70点を厳選し、印象派の光の系譜をたどります。なかでも、「睡蓮の画家」とも呼ばれるモネの最も有名な「連作」のうちの一点《睡蓮の池》は、特に「当たり年」と評される1907 年に描かれたものです。この画家全盛期の作品を含めた出品作の大半が、日本初公開となる予定です。

日中国交正常化50周年記念 『兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産~』

  • 2022年3月25日(金) ~ 5月22日(日)
    京都市京セラ美術館 本館北回廊2階

    日中国交正常化50周年記念!実物大の兵馬俑による隊列展示や日本初公開となる貴重な出土品など約200点を紹介する展覧会!日中国交正常化から50年となる2022年、死後の皇帝を守り続けてきた兵馬俑が来日、古代中国の歴史に焦点をあてます。 本展では、秦漢両帝国の中心地域である関中かんちゅう(現在の陝西せんせい省)の出土品を中心に、日本初出の一級文物(最高級の貴重文物を指す中国独自の区分)を含めた約200点をダイナミックに展示。 戦国時代の極小の騎馬俑が、始皇帝陵では等身大の兵馬俑となり、また漢代皇帝陵では小さな兵馬俑に変化した歴史の不思議を実際の遺物で観察することができます。 また始皇帝陵や漢の皇帝陵と、エジプトのピラミッドとの類似性に注目し、衛星画像から東西の古代の陵墓の謎も探求。新たな視点も加えた興味深い展覧会となっています。

注目のエンタメニュースをお届け!『ひょピックス』

  • ひょピックス
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  • 注目のエンタメニュースをお届けするコーナー『ひょピックス』!今週は『緑黄色社会』&『THE RAMPAGE from EXILE TRIBE』から独占メッセージが到着!

『ノラネコぐんだん展』

  • 2022年1月3日(月) ~ 31日(月)
    大丸梅田店13階 特設会場

    “ノラネコぐんだん”は、工藤ノリコさんによる4コマ漫画「がんばれ!ワンワンちゃん」に登場するキャラクターとして誕生しました。その後、悪さばかりするけれど憎めない、8匹のノラネコを主人公にした絵本シリーズとして、多くの子どもたちに愛されてきました。天下無敵のノラネコぐんだんは、いろんなことに挑戦し、お約束の「ドッカーン!」の爆発シーンのあと怒られて反省…の展開を繰り返す、懲りない面々です。大人も子どもも、ノラネコぐんだんが巻き起こす大騒動にクスリと笑い、勇気をもらいます。2019年は工藤ノリコさんが絵本作家デビューして20周年の年。「ノラネコぐんだん」シリーズを中心に、これまでの絵本作品約250点や映像を展示します。会場ならではの“ドッカーン!”シーンもお楽しみに。

ドレスデン国立古典絵画館所蔵『フェルメールと17世紀オランダ絵画展』

  • 2022年7月16日(土)~9月25日(日)
    大阪市立美術館

    本展の注目作品である17世紀のオランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールの《窓辺で手紙を読む女》は、窓から差し込む光の表現、室内で手紙を読む女性像など、フェルメールが自身のスタイルを確立したといわれる初期の傑作です。 本展では、この修復過程を紹介する資料とともに、大規模な修復プロジェクトによってキューピッドが姿を現した《窓辺で手紙を読む女》の当初の姿を、所蔵館であるドレスデン国立古典絵画館のお披露目に次いで公開します。 所蔵館以外では世界初公開となります。 また、ドレスデン国立古典絵画館が所蔵するレンブラント、メツー、ファン・ライスダールなど、17世紀オランダ絵画の黄金期を彩る珠玉の名品約70点もあわせてご紹介します。

舞台『怖い絵』 ※番組内予約有り

  • 2022年3月24日(木)~3月27日(日)
    COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール

    世界中の名画には、実は、隠された恐怖の真実があった…。謎多き絵画コレクターのダークヒーロー・ミステリー!投資家をしながら、実は怖い意味を持つ絵画を集めるのが趣味の男。「怖い絵」に秘められた物語が、その事件の真の姿を浮かび上がらせ、この男が、罪深き人たちに、復讐の代行を行っていく。本当に存在する絵と、そこに隠されたメッセージ。これは新たな絵画版シャーロックホームズとなるのかもしれない。舞台「怖い絵」で、あなたも絵画からその罪を解き明かせ!今作の主人公である謎多き絵画コレクターを務めるのは歌舞伎以外にもミュージカル、ドラマ、映画、バラエティなど幅広く活躍をしている尾上松也。他キャストには比嘉愛未、佐藤寛太(劇団EXILE)、崎山つばさ、寺脇康文ら豪華出演陣が集結します。