水曜深夜 ※放送時間は番組表をご確認ください
119エマージェンシーコール(初回放送日:2025年1月13日~3月31日)
休憩時間になると同僚の与呉心之介(一ノ瀬颯)や箕輪健介(前原滉)は、兼下の指導は無愛想だがもうすぐ終わるから辛抱するようにと雪を励ます。だが、当の雪は気にしていない様子。同じく同僚の新島紗良(見上愛)はみんなの話には加わらずにいた。
高千穂は自分のデスクに兼下を呼び、雪への指導に愛がないのではと注意する。兼下は最初から自分は指導係に向いていないと断ったと反論し、異動時期ではないのになぜ雪が来たのかと不満を漏らす。高千穂は銀行を退職してまで指令管制員になるために消防局に入った雪は大事に育てなければいけないと諭した。さらに、高千穂は、雪はずば抜けた能力を持っていると教える。それは、雪が一度聞いた声や音を忘れないでいることだった。
その夜、司令センターに現れた堂島信一(佐藤浩市)を雪はあこがれの眼差しで見ている。それには、ある理由があった。そんな時、雪が受けたネットカフェの男性客からの119番通報を皮切りに、管制員たちは次々に通報を受ける。
出演
瀬戸康史
見上愛
一ノ瀬颯
前原滉
酒井大成
三浦獠太
/
蓮佛美沙子
堀内敬子
遠山俊也
/
中村ゆり
佐藤浩市
他
放送スケジュール
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1月28日(水)
第2話「工場火災発生!命を救う現場をつなぐ思い」
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2月4日(水)
第3話「急増・外国人通報!エリート管制員の葛藤」
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2月11日(水)
第4話「「絶対」の重責、心に秘めた熱いもの」
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2月18日(水)
第5話「何度裏切られても、その声を信じる」
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2月25日(水)
第6話「夜の闇、人の心、命の声」
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3月4日(水)
第7話「遭難救助—今度こそ救うため、この声を」
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3月11日(水)
第8話「システムダウン!最後の肉声指令」
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3月18日(水)
第9話「土砂崩れ発生!迫る人生の決断の時」
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3月25日(水)
第10話「連続放火事件の謎!過去との決別」
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4月1日(水)
第11話「不条理と希望、声がつないだ救命の循環」
うちの弁護士は手がかかる(初回放送日:2023年10月13日~2023年12月22日)
出演
放送スケジュール
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1月28日(水)
第1話「元芸能マネージャー×新人弁護士のバディ誕生!」
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2月4日(水)
第2話「過去のいじめは訴えられる?時効の壁を超えろ!」
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2月11日(水)
第3話「少年の親権争い…親子の絆を取り戻せるか!?」
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2月18日(水)
第4話「初めての裁判員裁判!隠された真実を暴け!」
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2月25日(水)
第5話「蔵前緊急入院!杏はパラリーガルデビュー!?」
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3月4日(水)
第6話「蔵前完全復活!ネットの誹謗中傷の犯人を追え!」
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3月11日(水)
第7話「冤罪事件がモデルのドラマ…放送を止めろ!」
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3月18日(水)
第8話「骨肉の遺産相続争い!バディに迫られる決断とは」
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3月25日(水)
第9話「バディ解散…蔵前、突然の逮捕!?杏は…」
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4月1日(水)
第10話「大病院に隠された秘密!杏の失踪に蔵前たちは…」
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4月8日(水)
第11話「ついに最終決着!弁護士姉妹の戦いの結末は…」
土曜深夜 ※放送時間は番組表をご確認ください
風間公親-教場0-(初回放送日:2023年4月10日~6月19日)
2019年。地域課の制服警官だった瓜原潤史(赤楚衛二)は、ある事件の犯人を逮捕し、署長賞を受賞する。県警本部捜査一課・調整官の眞堂丈史(小林薫)は、瓜原に捜査一課への配置換えを命じ、風間公親(木村拓哉)からの連絡を待つよう告げた。
風間は、県警本部捜査一課の刑事指導官。キャリアの浅い新人刑事とバディを組み、実際の事件捜査を通じて刑事として必要なスキルを学ばせる任務に当たっている。刑事仲間はそれを“風間道場”と呼んでおり、瓜原は“風間道場”で実際の事件を通して刑事の基礎を叩き込まれることになったのだ…。
出演
放送スケジュール
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2月7日(土)
第1話「硝薬の裁き」
第2話「ブロンズの墓穴」 -
2月14日(土)
第3話「毒のある骸」
第4話「孤独の脱衣」 -
2月21日(土)
第5話「妄信の果て」
第6話「三枚の画廊の絵」 -
2月28日(土)
第7話「第四の終章」
第8話「闇中の白霧」 -
3月7日(土)
第9話「橋上の残影」
第10話「指輪のレクイエム」 -
3月14日(土)
第11話「仏罰の報い」