番組紹介

「ピーチケMusic」は「ピーチケパーチケ」から派生した音楽番組です。
関西テレビイチ押しのアーティストを応援すべく、新たな音楽を関西にお届けします!
ライブなどのチケット特別予約をはじめ、アーティストのスタジオトークやミュージックビデオなど、新着情報をお見逃しなく!

2月8日(水)

内容

今月の『ピーチケMusic』は、究極のダンスエンタテインメント集団が繰り広げる『バーン・ザ・フロア』日本人初のスペシャル・ゲストシンガーとして出演する西川貴教を直撃インタビュー!西川から見た『バーン・ザ・フロア』の魅力を熱弁!石丸幹二と柿澤勇人がWキャストで主演を務めるミュージカル『ジキル&ハイド』では、柿澤勇人×笹本玲奈×真彩希帆のSP座談会を開催!井上瑞稀(HiHi Jets)&本髙克樹(7MEN侍)が出演するミュージカル『LOSERVILLE』では、先日行われた製作発表の様子をたっぷりお届け!
『SMASH BEAT』
ミュージカル『ジキル&ハイド』
中山優馬

紹介するイベント情報

  • カンテレ開局65周年記念『バーン・ザ・フロア Be Brave Together』 ※先行予約有り
    東京公演:6月14日(水)~6月18日(日) 日本青年館ホール
    大阪公演:6月20日(火)~6月25日(日) クールジャパンパーク大阪 WWホール

    2020年、西川貴教が日本人初スペシャル・ゲストシンガーとして出演が決定し、注目と期待を集めた『BURN THE FLOOR 2020』。新型コロナウイルスの影響により残念ながら中止となりましたが、この度2023年6月、東京・大阪にて上演決定!
    ブロードウェイを始め、世界30カ国以上で観客を魅了し、日本では過去10回の来日公演で約45万人を熱狂の渦に巻き込んできた「バーン・ザ・フロア」。究極のダンスエンタテインメント集団が2023年6月、さらなる進化を遂げて日本に帰ってくる!“ロックとクラシックの融合”をテーマに、「バーン・ザ・フロア」の歴史に新たなる1ページを刻む!

    カンテレ開局65周年記念『バーン・ザ・フロア Be Brave Together』
    カンテレ開局65周年記念『バーン・ザ・フロア Be Brave Together』
  • ミュージカル『ジキル&ハイド』 ※先行予約有り
    4月20日(木)~23日(日)梅田芸術劇場メインホール

    石丸幹二と柿澤勇人がWキャストで主演を務めるミュージカル『ジキル&ハイド』が3月に再演決定!2001年の初代・鹿賀丈史からタイトルロールを引き継ぎ、10年以上にわたって主演を務めてきた2代目の石丸幹二は、今回で有終の美を飾ります。そのバトンを3代目の柿澤勇人に繋ぎ、本公演は両名によるWキャスト体制で上演。ヒロインのルーシー&エマ役には、笹本玲奈、真彩希帆、Dream Ami、桜井玲香と出自の異なる4名が対照的なヒロイン像を鮮明に描き出します。恐ろしくも美しい物語を豪華キャストと流麗な楽曲で鮮烈に描き出す、2023年版『ジキル&ハイド』に是非ご期待下さい!

    ミュージカル『ジキル&ハイド』
    ミュージカル『ジキル&ハイド』
    ミュージカル『ジキル&ハイド』
  • 大阪松竹座開場100周年記念 ミュージカル『LOSERVILLE ルーザーヴィル』 ※番組内予約有り
    4月6日(木) ~ 16日(日) 大阪松竹座

    イギリスのポップ/ロックバンド≪Son of Dork≫の革新的なデビューアルバム「Welcome to Loserville」をミュージカル化!
    夢に向かって奮闘する“ヲタク”たちの姿や、恋愛模様がコミカルに描かれた作品で、2013 年には、オリヴィエ賞ベストニューミュージカル賞にノミネート。ロンドンのウエストエンドで上演されるやいなや大ヒットとなった本作が、ついに日本初上陸!演出を手がけるのは、東京2020パラリンピック開会式の演出でも話題となったウォーリー木下。主人公・マイケルを演じるのは井上瑞稀(HiHi Jets)、その親友ルーカスを本髙克樹(7MEN侍)。マイケルの恋の相手で頭脳明晰な転校生・ホリーを高月彩良、マイケルと対立する町一番の金持ちのエディを山本涼介、その恋人でチアリーダーのレイアを青野紗穂が演じる。

  • 『第13回 ストラディヴァリウス サミット・コンサート2023』 ※番組内予約有り
    5月28日(日) フェスティバルホール

    名匠により生み出され、数多の演奏家の運命を照らし、現世に継承される奇跡─ 総額100億円ともいわれる11台の銘器が究極の音色を響かせる。ベルリン・フィルの名手たちと伝説の銘器が集う夢の饗宴、5年ぶりに開催!誕生から300年以上が経つ今もなお、人々を魅了し続ける最高峰の弦楽器“ストラディヴァリウス”。総額100億円とも言われるストラディヴァリウス11挺(ヴァイオリン7挺、ヴィオラ2挺、チェロ2挺)が集結する貴重な機会です。一説によるとヴィオラは世界中で10挺しか現存しないと言われており、今回はその内の2挺が顔を揃えます。そして、演奏するのはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の名手による特別なアンサンブル。無限の可能性を秘める伝説の銘器と世界最高峰の名手たちが織りなす極上の音色、至高の時間をご堪能ください。