2026年10月6日(火)
準レギュラー
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
ゲスト
横浜流星、長谷川博己
番組内容
ゲームを邪魔する“スパイ”を見抜く「スパイ7分の1」に横浜流星、長谷川博己が参戦!博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を加えた7人が、《AI画像ストラックアウトクイズ》《ドボンしりとり》《ふわふわマットバスケ》の三つのゲームに挑戦する。
スパイ企画初挑戦の横浜は、中学生時代に空手の世界大会で優勝するほどの抜群の運動神経を誇るが、「球技だけはマズくて…」と告白。しかし、スパイ役には「(自信)あります、役者なんで」と言い切る。同じく初挑戦の長谷川は「自信ないですね」と弱気な様子。そんな長谷川に千鳥・ノブは「ハセ兄とはプライベートで食事に行き、品を学ばせていただいている」とフォローを入れるが、かまいたち・山内健司が「濱家が長谷川さんに似てると言われていたけど、並んだら濱家のほうがカッコイイ」とまさかの暴言を放ち、波乱の火種が生まれる!
最初のチャレンジ《AI画像ストラックアウトクイズ》では、横浜の衝撃投球に「ほんまに球技ダメっぽい」「何あのフォーム」と芸人たちがあぜん。一方の長谷川は、ドラマタイトルを当てる問題でヒントから「サーフィンモンキー」と珍回答を繰り出し、芸人たちから「こんな何もできない2人…」とあきれられてしまう。しかし、長谷川がいきなり山内をスパイと疑い始めると、山内もオープニングのやり取りを引き合いに猛然と反論!
続く《ドボンしりとり》は、かつてゲストの木村拓哉をもフリーズさせた高難度ルールに案の定、長谷川が完全にフリーズ!「群を抜いて怪しい」とスパイ候補に挙げられる。しかし、横浜は「長谷川さんは違った」と、簡単な単語を間違えた博多大吉の行為がわざとなのではと疑う。すると、長谷川は「流星くんだと思った」と、横浜を疑い始めたかと思いきや、「やっぱりノブさんかも」と言い出し、周囲を困惑させる。
最後の《ふわふわマットバスケ》では、バスケ経験者の長谷川が名誉挽回を狙う一方、横浜は練習時の残念なエピソードを明かして全員をドン引きさせる。ゲーム中も大暴れする2人にスタジオは疑心暗鬼。「球技が下手、これだけはわかってほしい」(横浜)、「僕ではないです」(長谷川)と弁明が続く中、投票タイムでは意外な芸人の名前が急浮上!果たして全員を欺いていたスパイは誰なのか!? 衝撃の結末をお見逃しなく!
スパイ企画初挑戦の横浜は、中学生時代に空手の世界大会で優勝するほどの抜群の運動神経を誇るが、「球技だけはマズくて…」と告白。しかし、スパイ役には「(自信)あります、役者なんで」と言い切る。同じく初挑戦の長谷川は「自信ないですね」と弱気な様子。そんな長谷川に千鳥・ノブは「ハセ兄とはプライベートで食事に行き、品を学ばせていただいている」とフォローを入れるが、かまいたち・山内健司が「濱家が長谷川さんに似てると言われていたけど、並んだら濱家のほうがカッコイイ」とまさかの暴言を放ち、波乱の火種が生まれる!
最初のチャレンジ《AI画像ストラックアウトクイズ》では、横浜の衝撃投球に「ほんまに球技ダメっぽい」「何あのフォーム」と芸人たちがあぜん。一方の長谷川は、ドラマタイトルを当てる問題でヒントから「サーフィンモンキー」と珍回答を繰り出し、芸人たちから「こんな何もできない2人…」とあきれられてしまう。しかし、長谷川がいきなり山内をスパイと疑い始めると、山内もオープニングのやり取りを引き合いに猛然と反論!
続く《ドボンしりとり》は、かつてゲストの木村拓哉をもフリーズさせた高難度ルールに案の定、長谷川が完全にフリーズ!「群を抜いて怪しい」とスパイ候補に挙げられる。しかし、横浜は「長谷川さんは違った」と、簡単な単語を間違えた博多大吉の行為がわざとなのではと疑う。すると、長谷川は「流星くんだと思った」と、横浜を疑い始めたかと思いきや、「やっぱりノブさんかも」と言い出し、周囲を困惑させる。
最後の《ふわふわマットバスケ》では、バスケ経験者の長谷川が名誉挽回を狙う一方、横浜は練習時の残念なエピソードを明かして全員をドン引きさせる。ゲーム中も大暴れする2人にスタジオは疑心暗鬼。「球技が下手、これだけはわかってほしい」(横浜)、「僕ではないです」(長谷川)と弁明が続く中、投票タイムでは意外な芸人の名前が急浮上!果たして全員を欺いていたスパイは誰なのか!? 衝撃の結末をお見逃しなく!
