2026年9月1日(火)

準レギュラー

かまいたち(山内健司、濱家隆一)

ゲスト

尾上松也、宮下兼史鷹(宮下草薙)

番組内容

「スパイ7分の1」に尾上松也、宮下草薙・宮下兼史鷹が参戦!博多華丸、千鳥、かまいたちを加えた7人が、《ハラハラ飛び石スイカ割り》《3ポーズ伝達ゲーム》《球投げ大玉転がし》の三つのゲームに挑戦する。
プライベートで仲がいいという尾上と宮下。ボードゲームが得意な宮下のことを尾上は「師匠」と呼んでおり、「全然見破れないので、(宮下が)スパイになったらちょっとヤバい」と警戒。スパイを決めるくじ引きの際には、宮下が尾上を見ながら「ゲーム中に言葉数が多い人なので、スパイになったとき、しゃべらないようにするのか、ずっとしゃべるのか」と探るなど、早くも心理戦が開幕!
最初のチャレンジは4人一組で行うバランスゲーム《ハラハラ飛び石スイカ割り》。体力自慢の尾上は「いけそうな気がする」と宣言するも、開始早々チームの足を引っ張ってしまい、スパイ容疑者として急浮上!「いくらなんでもあんなわかりやすいことすると思いますか!?」と必死に弁明する。一方、宮下はゲームを分析し、チームに的確なアドバイスを送ると、千鳥・ノブやかまいたち・濱家隆一らから「すごいわ!」「師匠!」と称賛を浴びる。そんな中、体幹に自信があると言っていたはずの華丸のミスが続き、濱家が疑いの目を向ける。一方の華丸はミスは濱家の不自然な行動のせいだと言い張り、責任をなすりつけ合うバチバチの展開に。
続く2ゲーム目は、3人がお題をポーズで表現し、残りの4人がそのお題を当てる《3ポーズ伝達ゲーム》。1問目から、華丸だけ違う解答を出してしまい、スパイ濃厚の空気に…。ところが、「この物語は?」というお題に対し、ポーズをとった宮下がまさかの大ミス。かまいたち・山内健司から「切れ者の宮下が間違えることがあるのか?」と違和感を唱えられる。さらに、ノブは尾上のゲーム中のある行動に「手を抜いていた」と指摘するなど、疑惑の目は二転三転し大混乱!
最後のチャレンジ《球投げ大玉転がし》でも、むちゃくちゃな動きを見せる人物が出現し、最後まで互いを疑い合う大もめの展開に。果たしてスパイの正体は誰なのか!?
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)
千鳥(大悟、ノブ)
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
尾上松也、宮下兼史鷹(宮下草薙)
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)、千鳥(大悟、ノブ)、かまいたち(山内健司、濱家隆一)、尾上松也、宮下兼史鷹(宮下草薙)