2026年9月15日(火)
準レギュラー
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
ゲスト
稲田美紀(紅しょうが)、西畑大吾(なにわ男子)
番組内容
「スパイ7分の1」に紅しょうが・稲田美紀、なにわ男子・西畑大吾が参戦!博多華丸、千鳥、かまいたちを加えた7人が、《ターンテーブル 逆さしりとり》《英語伝達ゲーム》《足つぼバレーボールラリー》の三つのゲームに挑戦する。
オープニングでは、スパイ企画初挑戦の西畑が「ドラマでスパイの役を演じさせていただいたことがあるので、そのときのことを思い出せばだませるんじゃないかと思います」と自信を見せる。スパイを決めるくじ引きでは、千鳥らが西畑の表情に注目するも、「何も変わらないね」と、怪しい様子はまったく見られない。
最初のチャレンジは《ターンテーブル 逆さしりとり》。新種目ということで、レギュラーメンバーたちも手探り状態。1組目のかまいたち・山内健司、稲田、西畑が互いのミスをめぐって言い争っていると、博多大吉だけは「そんなに難しくない。誰か(スパイ)が大暴れしている」と推測する。山内から「俺をテンパらせてスパイに仕立て上げようとした」と疑われた稲田は「テンパったらいいなとは思ってました」と、まさかの開き直り。さらに、ミスを連発する西畑を、千鳥・大悟が「大吾ってこんなに暴れるんだ」と容疑者扱いするが、「ほんまに違うんです!」と必死に否定する西畑に、千鳥・ノブは「スパイはこの顔にならない」と助け舟を出す。
続く《英語伝達ゲーム》では、西畑が「わからなすぎて、1年で英会話をやめてしまった」と不安そうな表情。ある食べ物のお題に対して、「チャイナ、ホワイト、ブラウン、デリシャス、ビーン」と英語で表現すると、タイムアップ間際に、思わずジェスチャーを繰り出し、MCのかまいたち・濱家隆一から「失格に近いですよ」と怒られてしまう。一方、外大卒の稲田が独特な英語表現で攻める中、大悟には人物のお題が出題されるも、回答直前に「ちょっと待って!」といきなりストップ。全員があぜんとしたまさかの理由とは!?
最後の《足つぼバレーボールラリー》では、山内が「俺、疑われてるから」と意気込みが、逆に千鳥・ノブから「自首寸前の動き?」と疑われ、「本当に俺じゃないです」と大焦り。運動神経抜群の西畑だが、足つぼの激痛に絶叫を連発。稲田から「あなた運動神経も頭脳も今日何もできてないよ!?」と本気で叱られてしまう。果たしてスパイは誰なのか。ぜひ最後までお見逃しなく。
オープニングでは、スパイ企画初挑戦の西畑が「ドラマでスパイの役を演じさせていただいたことがあるので、そのときのことを思い出せばだませるんじゃないかと思います」と自信を見せる。スパイを決めるくじ引きでは、千鳥らが西畑の表情に注目するも、「何も変わらないね」と、怪しい様子はまったく見られない。
最初のチャレンジは《ターンテーブル 逆さしりとり》。新種目ということで、レギュラーメンバーたちも手探り状態。1組目のかまいたち・山内健司、稲田、西畑が互いのミスをめぐって言い争っていると、博多大吉だけは「そんなに難しくない。誰か(スパイ)が大暴れしている」と推測する。山内から「俺をテンパらせてスパイに仕立て上げようとした」と疑われた稲田は「テンパったらいいなとは思ってました」と、まさかの開き直り。さらに、ミスを連発する西畑を、千鳥・大悟が「大吾ってこんなに暴れるんだ」と容疑者扱いするが、「ほんまに違うんです!」と必死に否定する西畑に、千鳥・ノブは「スパイはこの顔にならない」と助け舟を出す。
続く《英語伝達ゲーム》では、西畑が「わからなすぎて、1年で英会話をやめてしまった」と不安そうな表情。ある食べ物のお題に対して、「チャイナ、ホワイト、ブラウン、デリシャス、ビーン」と英語で表現すると、タイムアップ間際に、思わずジェスチャーを繰り出し、MCのかまいたち・濱家隆一から「失格に近いですよ」と怒られてしまう。一方、外大卒の稲田が独特な英語表現で攻める中、大悟には人物のお題が出題されるも、回答直前に「ちょっと待って!」といきなりストップ。全員があぜんとしたまさかの理由とは!?
最後の《足つぼバレーボールラリー》では、山内が「俺、疑われてるから」と意気込みが、逆に千鳥・ノブから「自首寸前の動き?」と疑われ、「本当に俺じゃないです」と大焦り。運動神経抜群の西畑だが、足つぼの激痛に絶叫を連発。稲田から「あなた運動神経も頭脳も今日何もできてないよ!?」と本気で叱られてしまう。果たしてスパイは誰なのか。ぜひ最後までお見逃しなく。
