2026年8月25日(火)
準レギュラー
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
ゲスト
百田夏菜子(ももいろクローバーZ)、藤本敏史(FUJIWARA)
番組内容
ゲームを邪魔する“スパイ”を見抜く「スパイ7分の1」に、ももいろクローバーZ・百田夏菜子とFUJIWARA・藤本敏史が参戦!博多華丸、千鳥、かまいたちを加えた7人が、《ビリビリムカデボール運び》《イラスト伝達ゲーム》《ふわふわマットバスケ》の三つのゲームに挑戦する。
ゲストはスパイ企画初挑戦の百田と、2回目の参戦だがスパイは未経験の藤本。百田が「顔に出やすいタイプ。えくぼがあるのが不利」と不安を口にすると、スパイを決めるくじ引きの時点で芸人たちから「えくぼがめっちゃ出てる!」と早々に疑われてしまう。対する、藤本は「俺も顔に出ちゃう。ちょっと顔が大きくなる」と自虐で乗っかり、周囲を困惑させる。
最初の《ビリビリムカデボール運び》は、チームで力を合わせてボールを運び、失敗すると激痛の電流が流れるルール。百田と藤本、千鳥・大悟、かまいたち・山内健司の4人が挑むが、あまりの散々な出来に「絶対にスパイがいる!」と大もめ。「藤本か山内」(大悟)、「大悟さんの力加減がおかしい」(百田)、「百田ちゃんがブレーキをかけている」(山内)と互いに疑い合う中、山内と百田の舌戦がヒートアップし、山内から「調子のんなよ!」と暴言が飛び出す一幕も。
続く《イラスト伝達ゲーム》では「絵心には自信がある」と宣言した百田だが、回答では1人だけ全く違う答えを出したり、なぜか長文を書いたりと怪しすぎる行動を連発。目立ちすぎる動きに芸人たちも「スパイにしては目立ちすぎ」と困惑してしまう。
ラストの《ふわふわマットバスケ》ではバスケットボール経験者の百田に有利かと思いきや、今度は藤本から「みんなの邪魔をしていた」と再び容疑をかけられる。最終ジャッジ前、疑われる百田に対してモノノフ(ももクロファン)の千鳥・ノブが「この子はそんなことできない!」と不自然な擁護を始め、他のメンバーから「本当に信じていいのか?」と疑いの目が向けられる展開になる。
ゲストはスパイ企画初挑戦の百田と、2回目の参戦だがスパイは未経験の藤本。百田が「顔に出やすいタイプ。えくぼがあるのが不利」と不安を口にすると、スパイを決めるくじ引きの時点で芸人たちから「えくぼがめっちゃ出てる!」と早々に疑われてしまう。対する、藤本は「俺も顔に出ちゃう。ちょっと顔が大きくなる」と自虐で乗っかり、周囲を困惑させる。
最初の《ビリビリムカデボール運び》は、チームで力を合わせてボールを運び、失敗すると激痛の電流が流れるルール。百田と藤本、千鳥・大悟、かまいたち・山内健司の4人が挑むが、あまりの散々な出来に「絶対にスパイがいる!」と大もめ。「藤本か山内」(大悟)、「大悟さんの力加減がおかしい」(百田)、「百田ちゃんがブレーキをかけている」(山内)と互いに疑い合う中、山内と百田の舌戦がヒートアップし、山内から「調子のんなよ!」と暴言が飛び出す一幕も。
続く《イラスト伝達ゲーム》では「絵心には自信がある」と宣言した百田だが、回答では1人だけ全く違う答えを出したり、なぜか長文を書いたりと怪しすぎる行動を連発。目立ちすぎる動きに芸人たちも「スパイにしては目立ちすぎ」と困惑してしまう。
ラストの《ふわふわマットバスケ》ではバスケットボール経験者の百田に有利かと思いきや、今度は藤本から「みんなの邪魔をしていた」と再び容疑をかけられる。最終ジャッジ前、疑われる百田に対してモノノフ(ももクロファン)の千鳥・ノブが「この子はそんなことできない!」と不自然な擁護を始め、他のメンバーから「本当に信じていいのか?」と疑いの目が向けられる展開になる。
