2026年4月28日(火)

準レギュラー

かまいたち(山内健司、濱家隆一)

ゲスト

高橋文哉、朝日奈央

番組内容

今回は、「スパイ7分の1」に高橋文哉、朝日奈央が参戦!博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を含む7人で、《コロコロボール運び》《3ポーズ伝達ゲーム》《リフティング風船運び》の三つのゲームに挑む。
番組初登場の高橋文哉はこの企画を見たことがあり、「後から見てスパイの人の挙動がおかしい。(自分も)そうなるだろうな」と苦笑い。一方の朝日奈央は、出演CMでの「買うわ!」というセリフを引き合いに出し、自らを“一言専門女優”と名乗るなど、演技力に自信をのぞかせる。そんな中、ノブは高橋を見て「かわいいわねぇ」とポツリ。これまでにない反応に、スタジオは早くもざわつき始める。
2人1組で挑む最初のチャレンジ《コロコロボール運び》では、高橋がバレーボール経験者として「ものスゴく自信があります」と強気にコメント。朝日も「アイドルでダンスをやっていたので」と自信をのぞかせる。ところが、ゲームが始まると経験者のノブと大吉ペアがまさかの大失敗。「これはもうどっちかがスパイ」と疑いが集中する中、ノブは「あんな頑固な先生見たことない!」と大吉をスパイ扱い。疑いを晴らそうと大吉が2回目に名乗り出ると、「手挙げた大吉さん初めて見た」と、その積極性が逆に新たな疑念を呼ぶ。さらに、山内がペアの相手にしれっと朝日を指名したことに、華丸が「なんかすごく怪しい」と指摘。大悟からも「山内は最近この番組で漢(おとこ)を出す」と言われ、山内は思わず顔を真っ赤にする。
しかし、その華丸も続く《3ポーズ伝達ゲーム》で大吉とそろってミスを連発。疑いの矛先は次々と広がり、スタジオは混乱状態に。
そして迎える最後のチャレンジ《リフティング風船運び》で、スパイ7分の1史上に残るまさかの展開が…気になるスパイの正体とは。
濱家隆一、博多華丸、博多大吉、高橋文哉、朝日奈央、大悟、ノブ、山内健司
濱家隆一、博多華丸、高橋文哉、ノブ、大悟
博多大吉、博多華丸、ノブ
博多華丸、博多大吉
大悟、ノブ
博多華丸、山内健司