2026年9月26日(土)

ゲスト
タイムマシーン3号(山本浩司、関太)

番組内容

ゲストのタイムマシーン3号とほろ酔いで、売れなかった過去を振り返る!

タイムマシーン3号・関のリクエストで1人飲みができそうなお店を探すため、高円寺駅前を散策する一行。
1軒目はおしゃれなバーでゆっくりと飲み、2軒目はお酒を飲みながら、タイムマシーン3号の10年間の低迷期を経て再ブレークするまでの軌跡を語る。

2005年に『M-1グランプリ』決勝進出を果たしたタイムマシーン3号。だが、決勝ではまったくウケず、その後もなかなか売れなかった。
同期が次々とブレークしていく中で、10年間の低迷期を過ごしたタイムマシーン3号。
コンビの今後について真剣に話し合った熱いエピソードを語る最中に、山崎が「(関がプライベートで仲の良い)オジサンは、なんて言っているの?」と茶々を入れ、山本が「なんで黙って真面目に聞いてられないんですか!?」とツッコむ一幕も(笑)。

その後、先輩の助言を受けて原点に立ち返ったことで、2015年に2度目の『M-1グランプリ』決勝進出を果たし、今では大活躍。

最後は、山崎がお父さん、柴田がお母さん、タイムマシーン3号が兄弟になりきり、写真館で家族写真を撮影する。
アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)、タイムマシーン3号(山本浩司)
アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)、タイムマシーン3号(山本浩司、関太)
アンタッチャブル(山崎弘也)、タイムマシーン3号(山本浩司、関太)
アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)、タイムマシーン3号(山本浩司、関太)