2026年5月16日(土)

ゲスト
狩野英孝

番組内容

グルメ・飲み歩きロケをはじめ、視聴者の声も取り入れながら、さまざまな企画に挑戦する番組『アンやら』5月16日(土)放送回のゲストは狩野英孝。

狩野英孝が下積み時代に住んでいたという東中野(東京・中野区)で、アンタッチャブルと思い出の地を巡る。

宮城県にある実家・櫻田山神社で第39代神主を務める狩野とともに、“中野氷川神社”でオープニングトークを始める。
アンタッチャブルから「勉強になるような神社の豆知識を教えてほしい」と振られた狩野は「神様の数え方、知っていますか?」とアンタッチャブルに出題。
その後もトークは止まらず、狩野が思わず「オープニング、長いっすね」と戸惑うほどの展開となった。

ようやくマシンガンのようなトークがひと段落すると、3人は狩野が芸人を始めたばかりの下積み時代を過ごした思い出の地・東中野の散策をスタートさせる。
狩野が利用していた東中野駅のホームをフェンス越しに眺めつつ、「お金がなく電気が止まったこともあった」とつらかった当時を振り返り、アンタッチャブルの2人も共感しながら、下積み時代の苦労を分かち合う。

さらに歩みを進め、1軒のラーメン店の店員さんに声をかけられ、狩野の母校・日本映画学校(現・日本映画大学)の先輩だと判明。
店先のメニューを見た山崎は「つけ麺(めん)ないからダメだね」と、すかさず狩野のギャグ「ラーメン・つけ麺・ぼくイケメン」に絡めてイジり、またもや困らせる。
狩野英孝、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)
狩野英孝、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)
狩野英孝
狩野英孝、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)
狩野英孝、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)
狩野英孝、アンタッチャブル(山崎弘也)
狩野英孝、アンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)