「汚い首は一瞬の躊躇もなく切ってやる」大阪の中国総領事が『暴言』 きっかけになった高市首相の答弁は「ある意味“歴史に残る”発言」と政治ジャーナリスト青山和弘氏 国益よりも「追及」優先の野党に苦言も (写真ギャラリー 4/4) 記事にもどる