2026年3月17日(火)
準レギュラー
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
ゲスト
長嶋一茂、陣内智則
番組内容
今回は、「スパイ7分の1」に長嶋一茂、陣内智則が参戦!ゲストの2人に博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を含めた7人が、《バントdeスコアゲット》、《熱演キーワード》、《7人で答えを合わせましょう!》の三つのゲームにチャレンジする。
スパイ企画4回目の陣内は、スパイではないにも関わらず何度も最終容疑者になってしまうポンコツぶり。そのため今回も芸人たちから「濡れ衣を着せられそう」と心配の声が上がる。初挑戦となる長嶋一茂は「一番得意です。人をダマしてなんぼですから」と自信満々。毎回一茂とバチバチのやりとりを繰り広げる山内は「途中で帰るのだけはやめてください」とけん制し、早くも険悪な空気が流れてしまう。スパイを決めるくじ引きでは、自分のカードをじーっと見つめる一茂に「普通ちらっと見るものですよ」と疑問の声が上がると、「じっくり見たほうがいいじゃん、もう1回見てみよう」と怪しい言動で芸人たちを困惑させる。
野球のバントで点数クリアを目指す《バントdeスコアゲット》では、元プロ野球選手の一茂が、現役時代の“バント事件”を自ら言い出しバントが苦手なことをアピール。芸人たちが爆笑しながら「それは“バカ息子”って落書きされる(笑)」とイジると、いつも真っ先に悪口を言う山内が大人しいことに、全員が「おかしい」と疑いの目を向ける。
続くチャレンジ《熱演キーワード》では、一茂が「アカデミー新人俳優賞を獲った」と豪語するも、山内から主演と監督を務めた映画での8千万円の赤字をイジられタジタジに。いざチャレンジが始まると、一茂・陣内はそれぞれ自身が経験したことのあるシチュエーションをリアルに演じ、スタジオは爆笑に包まれる。自称「ファブリーズ8年連続主演」のノブはお題「まさか」をオーバーに演じるが「演技が臭い!」と大ブーイングを浴びてしまい...。
最後の《7人で答えを合わせましょう!》では、華丸がバラエティー番組のルールを無視する前代未聞の行動に。いつも華丸をフォローする大吉も見かねて苦言を呈し、陣内からはひどい暴言まで吐かれてしまう。しかし、「日本が強いスポーツは?」というお題では、華丸と大吉だけがまったく別の回答を出し、スタジオは騒然に。「逆に先生がおかしい」と大吉も疑われてしまう。最終容疑者予想では大きく票が割れる混戦の展開...。果たしてスパイは誰なのか!?
スパイ企画4回目の陣内は、スパイではないにも関わらず何度も最終容疑者になってしまうポンコツぶり。そのため今回も芸人たちから「濡れ衣を着せられそう」と心配の声が上がる。初挑戦となる長嶋一茂は「一番得意です。人をダマしてなんぼですから」と自信満々。毎回一茂とバチバチのやりとりを繰り広げる山内は「途中で帰るのだけはやめてください」とけん制し、早くも険悪な空気が流れてしまう。スパイを決めるくじ引きでは、自分のカードをじーっと見つめる一茂に「普通ちらっと見るものですよ」と疑問の声が上がると、「じっくり見たほうがいいじゃん、もう1回見てみよう」と怪しい言動で芸人たちを困惑させる。
野球のバントで点数クリアを目指す《バントdeスコアゲット》では、元プロ野球選手の一茂が、現役時代の“バント事件”を自ら言い出しバントが苦手なことをアピール。芸人たちが爆笑しながら「それは“バカ息子”って落書きされる(笑)」とイジると、いつも真っ先に悪口を言う山内が大人しいことに、全員が「おかしい」と疑いの目を向ける。
続くチャレンジ《熱演キーワード》では、一茂が「アカデミー新人俳優賞を獲った」と豪語するも、山内から主演と監督を務めた映画での8千万円の赤字をイジられタジタジに。いざチャレンジが始まると、一茂・陣内はそれぞれ自身が経験したことのあるシチュエーションをリアルに演じ、スタジオは爆笑に包まれる。自称「ファブリーズ8年連続主演」のノブはお題「まさか」をオーバーに演じるが「演技が臭い!」と大ブーイングを浴びてしまい...。
最後の《7人で答えを合わせましょう!》では、華丸がバラエティー番組のルールを無視する前代未聞の行動に。いつも華丸をフォローする大吉も見かねて苦言を呈し、陣内からはひどい暴言まで吐かれてしまう。しかし、「日本が強いスポーツは?」というお題では、華丸と大吉だけがまったく別の回答を出し、スタジオは騒然に。「逆に先生がおかしい」と大吉も疑われてしまう。最終容疑者予想では大きく票が割れる混戦の展開...。果たしてスパイは誰なのか!?
