12月23日(火)
準レギュラー
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
ゲスト
髙地優吾(SixTONES)、谷まりあ
番組内容
今回は、大人気企画 「スパイ7分の1」に髙地優吾(SixTONES)、谷まりあが参戦!ゲストの2人に博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司を含めた7人が、《ドボンしりとり》、《連動バランス棒運び》、《英語伝達ゲーム》の三つのゲームにチャレンジする。最初にくじ引きを行い、“スパイ”と書かれたカードを引いた1人がスパイとなる「スパイ7分の1」。くじ引きで“スパイ”カードを引いた1人は、その正体を隠してチームに参加。ゲームを成功させればプレイヤーが賞金10万円、失敗すればスパイに報酬10万円が入る。プレイヤーは最後に行う「スパイ投票」で、スパイを見破ることができなければ…賞金は全て没収!スパイも、正体を見破られてしまうと報酬を獲得することはできないため、ふとした発言やミスにも容赦なく疑いの目が向けられる、圧巻の心理戦!
2022年以来の参戦となる髙地は「それ以来ってことは…成績残せなかったっていう」と自虐気味にスタート。ところが濱家からは「芸能界で一番いい人」と太鼓判を押され、スパイ適性を心配されると「そのピュアさを利用する」と、思わずニヤリな一言でスタジオがざわつく。一方、谷は「私、ポーカーフェイスです」と言い切るも、スパイカードを引いた直後から思わず笑みがこぼれて、早くも疑いの視線が集まる。さらに大悟から髙地は「犬みたい」と言われ、“チワワ”エピソードで場を和ませるが…それが逆に怪しい?
1ゲーム目は新ゲーム《ドボンしりとり》。50マスのボードをしりとりで進むが、“爆弾マス”で止まる単語はNG。1文字のミスや迷いが、そのまま一気にピンチにつながる。「み」から言葉が出ない山内が大ピンチに陥り、大吉の「急げよ!急げよ!」が飛び出すほど現場は大慌て。さらに谷の“惜しい単語”に髙地が即座に反応し、疑いの矛先はあちこちへ——。
2ゲーム目《連動バランス棒運び》は、4人で1本の棒を持ったまま足つぼ&障害物コースを突破する連帯責任ゲーム。1回目は順調だったはずが、2回目は開始早々から「最初からおかしい!」とざわつきモードに。「上げろよ!山内!」と声が飛び交い、谷の絶叫、髙地の“現場検証”まで飛び出して、誰が引っ張った?誰が上げた?ツッコミ合いがにぎやかに止まらない。
3ゲーム目《英語伝達ゲーム》では、英語が苦手な大悟が“作戦”としてトップバッターに名乗り。お題の動物を「ブラウン」「ポン」だけで押し切ろうとして、スタジオは大ツッコミ。さらに英語が得意なはずの谷が、まさかの一言を口にしてしまい一同びっくり。その瞬間、スパイ容疑はまた振り出しへ——。 “いい人”か、意外と策士か。笑顔の裏に隠れたスパイは一体誰なのか?スパイ容疑者を絞り切れないまま迎える投票タイム...。果たしてスパイの正体は!?
2022年以来の参戦となる髙地は「それ以来ってことは…成績残せなかったっていう」と自虐気味にスタート。ところが濱家からは「芸能界で一番いい人」と太鼓判を押され、スパイ適性を心配されると「そのピュアさを利用する」と、思わずニヤリな一言でスタジオがざわつく。一方、谷は「私、ポーカーフェイスです」と言い切るも、スパイカードを引いた直後から思わず笑みがこぼれて、早くも疑いの視線が集まる。さらに大悟から髙地は「犬みたい」と言われ、“チワワ”エピソードで場を和ませるが…それが逆に怪しい?
1ゲーム目は新ゲーム《ドボンしりとり》。50マスのボードをしりとりで進むが、“爆弾マス”で止まる単語はNG。1文字のミスや迷いが、そのまま一気にピンチにつながる。「み」から言葉が出ない山内が大ピンチに陥り、大吉の「急げよ!急げよ!」が飛び出すほど現場は大慌て。さらに谷の“惜しい単語”に髙地が即座に反応し、疑いの矛先はあちこちへ——。
2ゲーム目《連動バランス棒運び》は、4人で1本の棒を持ったまま足つぼ&障害物コースを突破する連帯責任ゲーム。1回目は順調だったはずが、2回目は開始早々から「最初からおかしい!」とざわつきモードに。「上げろよ!山内!」と声が飛び交い、谷の絶叫、髙地の“現場検証”まで飛び出して、誰が引っ張った?誰が上げた?ツッコミ合いがにぎやかに止まらない。
3ゲーム目《英語伝達ゲーム》では、英語が苦手な大悟が“作戦”としてトップバッターに名乗り。お題の動物を「ブラウン」「ポン」だけで押し切ろうとして、スタジオは大ツッコミ。さらに英語が得意なはずの谷が、まさかの一言を口にしてしまい一同びっくり。その瞬間、スパイ容疑はまた振り出しへ——。 “いい人”か、意外と策士か。笑顔の裏に隠れたスパイは一体誰なのか?スパイ容疑者を絞り切れないまま迎える投票タイム...。果たしてスパイの正体は!?
