ピーチケ+(プラス)

毎週土曜 深夜

※6月20日(土)の放送は、深夜4:13~4:29です。

6月20日(土)

内容

『マンモス展 その「生命」は蘇るのか』 兵動&川島アナ

兵動&川島アナ

『マンモス展 その「生命」は蘇るのか』

川島壮雄

京都市京セラ美術館開館記念展

川島壮雄

宅間孝行

◆川島壮雄アナがエンタメ情報をお届け!今回は『マンモス展 その「生命」は蘇るのか』の展示会場に兵動大樹と川島壮雄アナが訪れます。約3万年前に生きた、本物のマンモスを見た二人の感想は!?ワクワクするロケの様子を是非ご覧下さい!


●『マンモス展 その「生命」は蘇るのか』※チケット予約なし
2020年7月31日(金)~ 9月22日(火・祝) ATCギャラリーITM棟2F
2019年に東京・日本科学未来館で開催され、27万人を動員した『マンモス展』がいよいよ大阪に上陸!「愛・地球博」で700万人が熱狂した“ユカギルマンモス”を九州初公開するのをはじめ、近年ロシアの永久凍土から発掘された世界初公開を含む貴重な冷凍標本を展示。
今回のピーチケでは、兵動&川島アナが一足先にマンモス展へ!その様子をたっぷりとご紹介します!


●京都市京セラ美術館開館記念展『京都の美術 250年の夢』 ※チケット予約なし
6月2日(火)~展示期間調整中 京都市京セラ美術館
京都市美術館は1933年に「大礼記念京都美術館」の名称で開館しました。本館は現存する日本の公立美術館でもっとも古い建築です。この建物を生かしながら、最新の設備を導入し、2020年春、京都市京セラ美術館としてリニューアルオープンします。この開館を記念して、コレクションの真髄である「京都の美術」をかつてない規模で全国から集めて総合的に紹介します。日本画の代表作家を中心に、同時代に活躍した工芸家たち、明治期に登場した洋画家や彫刻家たち、さらには戦後における現代美術の若き作家たちを加えて、「京都の美術」の250年の歴史を彩った総計400点を越える名作を三部構成で展示します。
スタジオでは、京都市京セラ美術館・川口伸太郎副館長とリモートを繋ぎ、コロナ禍を乗り越えた開幕した開館記念展への想い、そして魅力をたっぷりと語っていただきました!


●新番組 『おうちで舞台~カンテレ劇場~』
第二弾 タクフェス 春のコメディ祭!『笑う巨塔』
2020年7月5日(日)深夜1:59~4:52<カンテレ・関西ローカル>

コロナ禍で、舞台公演など、エンターテインメントが軒並み中止になっている今。エンターテインメントの灯を消さないために、テレビ局であるカンテレができること… そこで、これまで自社制作してきた舞台を中心に、テレビでのOAが可能な公演を放送し、視聴者の皆様に“おうちで舞台を楽しんでもらえないか”と考えました。
アフターコロナ対策で、これからも自粛生活が続く中、ひとときでも夢時間を味わって頂きたい。 その想いで、カンテレでは月1回のペースで、地上波で舞台を放送し、おうちのテレビで舞台を楽しんで頂ける番組『おうちで舞台~カンテレ劇場~』をスタートしました。
スタジオでは『おうちで舞台』第二弾として放送する、タクフェス 春のコメディ祭!『笑う巨塔』の脚本兼、演出家兼、役者を務める宅間孝行がリモートで登場!TVで見られる舞台の面白さ、そしてコロナ禍の今の想いを語ります。


●ミュージカル『アナスタシア』、『ボディガード』グッズWEB販売情報
新型コロナウイルス影響で、これまで『ピーチケパーチケ』で、ご紹介してきた多くの舞台が中止となりました。そこで、せめて舞台に関連するグッズだけでも楽しんでいただきたいという思いから、ただいま公演プログラムやオリジナルグッズを販売しています。今回は、『アナスタシア』と『ボディーガード』のグッズをご紹介!


●『生で聴く“のだめカンタービレ”の音楽会』※チケット予約あり
2020年8月9日(日)、10日(月・祝) 兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール

紹介するイベント情報

『マンモス展 その「生命」は蘇るのか』

2020年7月31日(金)~ 9月22日(火・祝)
ATCギャラリー ITM棟2F

京都市京セラ美術館開館記念展『京都の美術 250年の夢』

2020年6月2日(火)~展示期間調整中
京都市京セラ美術館

『おうちで舞台~カンテレ劇場~』

2020年7月5日(日)深夜放送
第二弾:タクフェス 春のコメディ祭!『笑う巨塔』

『生で聴く“のだめカンタービレ”の音楽会』

2020年8月9日(日)、10日(月・祝)
兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール

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