12月27日(水)<2024年1月6日(土)再放送>

藤本景子アナウンサー、兵動大樹(矢野・兵動)、中山優馬、小林沙羅
マリコとオペラ!
今回のピーチケパーチケは、オペラ愛好家としても知られる作家・林真理子のトークとオペラを楽しめる贅沢なコンサート『マリコとオペラ!』の見どころを深掘り!大好評を博した2022年の公演にも出演したソプラノ歌手・小林沙羅を、音大でオペラを学んだ異色の経歴を持つ、吉本新喜劇俳優・大塚澪が独占インタビュー!2025年に開催される『大阪・関西万博』では、藤本景子アナが博覧会協会の広報担当者にマル秘情報を直撃取材!今買うと超お得な前売りチケットや、気になる見どころに迫ります!ひょピックスコーナーでは「Chilli Beans.」&「ICEx」から独占メッセージ到着!

出演者

兵動大樹(矢野・兵動)
中山優馬
藤本景子(関西テレビアナウンサー)
兵動大樹(矢野・兵動)
中山優馬
藤本景子アナンサー

紹介予定のイベント

『マリコとオペラ!~作家・林真理子が誘う魅惑のオペラ~』※番組内予約有り

  • マリコとオペラ!~作家・林真理子が誘う魅惑のオペラ~
    マリコとオペラ!~作家・林真理子が誘う魅惑のオペラ~
  • 2024年2月25日(日)
    兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール

    一曲の名曲は人生を謳い、一冊の名作は人生を語る--。
    音楽と本のすてきな出会いをテーマに、音楽を愛する作家をゲストに迎え、すてきな音楽と、魅惑のトークを楽しむ、贅沢なひととき。昨年11月に開催された「マリコとオペラ!~作家・林真理子が誘う魅惑のオペラ~」が音楽の殿堂・兵庫芸術文化センターに再び帰ってきます。スペシャル・ゲストは、日本を代表する人気作家・林真理子さん。林さんは、無類のオペラ愛好家としても知られ、2017年10月に初演された作曲家三枝成彰初のオペラ・ブッファ『狂おしき真夏の一日』(演出:秋元 康、美術:千住博)では、はじめてのオペラ台本も手がけ、オペラ作家デビューも果たしました。本コンサートは、林さん自らがセレクトした、ファンにはまさに夢のようなスペシャル・プログラムでお届けします。林さんの気楽で軽妙なおしゃべりと、日本を代表するオペラ歌手たちによる珠玉のオペラ・アリアとともに、その魅惑の世界を心ゆくまでお楽しみ下さい。

注目のエンタメニュースをお届け!『ひょピックス』

  • 注目のエンタメニュースをお届けするコーナー『ひょピックス』!今週は「Chilli Beans.」&「ICEx」から独占メッセージ到着!

    ひょピックス
    ひょピックス

ミュージカル『ボディガード』※先行予約有り

  • 2024年3月30日(土)~4月7日(日)
    梅田芸術劇場メインホール

    本作は、1992年にケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストン主演で世界中で大ヒットを遂げた映画『ボディガード』を舞台化。グラミー賞受賞曲「I Will Always Love You」をはじめ映画でもお馴染みの楽曲などをふんだんに使ったこの大型ジュークボックスミュージカルは、英国「ローレンス・オリヴィエ賞」で、最優秀作品賞を含む4部門にノミネートされ、18か月の英国&アイルランドツアーは完売しウエストエンドへ凱旋。オランダ、ドイツ、韓国、カナダ、イタリア、オーストラリア、スペイン、フランス、オーストリア、米国等世界中で上演され、日本では、2019年9月に本場英国キャストによる初の来日公演を果たしました。
    更には日本キャスト版も上演し、多くの支持を得ています。2020年春に新演出にて東京・大阪での公演を予定していた日本キャスト版初演は、コロナ禍の影響により殆どの公演回が中止に。その2年後の2022年1月大阪、2月東京にて念願の再演が叶い、大好評のうちに幕を閉じました。そしてこの度、更なる進化を遂げて、大阪で再び上演致します。

『プリンスアイスワールド 2023-2024 滋賀公演』

  • 2024年2月23日(金・祝)~2月25日(日)
    木下カンセー アイスアリーナ(滋賀県立アイスアリーナ)

    日本最高峰のアイスショー・プリンスアイスワールド滋賀公演開催!
    プリンスアイスワールドは、1978年に始まった日本で最も歴史のあるアイスショーです。
    20名を超えるプリンスアイスワールドチームならではの迫力ある群舞や、国内外を代表するトップスケーターたちの個性豊かなパフォーマンスが見どころです。トリノオリンピック金メダリスト荒川静香や世界王者・宇野昌磨など世界レベルの豪華ゲストスケーターたちが集結。また、クラシックを中心に多彩なジャンルで活躍するボーカルグループLE VELVETS(ル・ヴェルヴェッツ)の歌唱コラボステージも乞うご期待!競技会とは違う自由度の高いパフォーマンスなど世界レベルの華麗なエンターテインメントをご期待ください。

『モネ 連作の情景』

  • 2024年2月10日(土)~5月6日(月・休)
    大阪中之島美術館 5階展示室

    国内外40館以上のクロード・モネ作品を厳選。革新的表現「連作」を生み出した過程に迫る—
    印象派を代表する画家のひとり、クロード・モネ(1840-1926)は、自然の光と色彩に対する並外れた感覚を持ち、柔らかい色使いとあたたかい光の表現を得意とし、自然の息遣いが感じられる作品を数多く残しました。同じ場所やテーマに注目し、異なる天候、異なる時間、異なる季節を通して一瞬の表情や風の動き、時の移り変わりをカンヴァスに写しとった「連作」は、モネの画業から切り離して語ることはできません。移ろいゆく景色と、その全ての表情を描き留めようとしたモネの時と光に対する探究心が感じられる「連作」は、巨匠モネの画家としての芸術的精神を色濃く映し出していると言えるのかもしれません。展示作品のすべてがモネ作品となる、壮大なモネ芸術の世界をご堪能ください。