8月10日(水)<8月13日(土)再放送>

藤本景子アナンサー、兵動大樹(矢野・兵動)、中山優馬、桜 稲垣早希
藤本景子アナンサー、兵動大樹(矢野・兵動)、中山優馬、桜 稲垣早希
出版120周年『ピーターラビット展』、松下洸平
藤本景子アナンサー、兵動大樹(矢野・兵動)、中山優馬、桜 稲垣早希
今回のピーチケパーチケは、実話を基に家族の愛を描くミュージカル『SERI~ひとつのいのち』で、目が見えず話すこともできない千璃役を演じる山口乃々華&千璃の母親役・奥村佳恵&2人を支える父親役・和田琢磨の主演3名が親子そろってスタジオ登場!それぞれが役に懸ける想いや、いよいよ始まる稽古に向けての意気込みを直撃!ディズニー初の公式アカペラグループによるコンサート『ディカペラ』では、桜 稲垣早希が『ディカペラ』メンバーを独占インタビュー!さらに、ピーチケをご覧の皆さまに向けてSPミニライブを開催。ディズニーの名曲を生歌メドレーでお届け!ディズニープリンセスの世界を五感で体験できる『ディズニープリンセス展』では、ディズニー大好きなゆりやんレトリィバァが大丸梅田店の会場を大興奮リポート!ゆりやん独特の世界観で『ディズニープリンセス展』を堪能!大阪南港ATCホールで開催中の『わけあって絶滅しました。展』では、兵動大樹が図鑑の著者・丸山貴史先生と一緒に会場へ!子どもから大人まで楽しめる見どころをたっぷり紹介!ひょピックスコーナーでは、『キュウソネコカミ』&『GLIM SPANKY』から独占メッセージが到着!

出演者

兵動大樹(矢野・兵動)
桜 稲垣早希
中山優馬
藤本景子(関西テレビアナウンサー)
兵動大樹(矢野・兵動)
桜 稲垣早希
中山優馬
藤本景子アナンサー

紹介予定のイベント

conSept Musical Drama#7『SERI~ひとつのいのち』※先行予約有り

  • 東京:10月6日(木)~ 16日(日)博品館劇場
    大阪:10月22日(土) ~ 23日(日)松下IMPホール

    “君には、どんな世界が見えてるの?” 目が見えず、話すこともできない少女「千璃(セリ)」を巡る実話を高橋亜子(脚本)×桑原まこ(作曲)の初コンビでミュージカル化!「多様性」の暗闇に光を当てるconSept新作ミュージカルは、「ひとつのいのち」に贈る、愛と祝福の物語!主演3人の一人目は、ミュージカル初主演でタイトルロールの千璃役・山口乃々華。振付も担当する下司との二人三脚で、目が見えず話すこともできない千璃を、得意とする身体能力を最大限に活かしどう表現するのか期待が膨らむ。その千璃の母・美香を演じるのは蜷川幸雄氏に見出され最近では『LUNGS』で好評を得たことが記憶に新しい奥村佳恵。千璃とともに変化していく繊細な女性をどう作り上げるのか楽しみだ。また女性二人を支える父・丈晴役には主に2.5次元作品で活躍する和田琢磨が、自身初となるオリジナルミュージカルに挑む。その柔らかな声が作り上げる千璃の父親像に期待が高まる。

『ディズニー・アカペラ・コンサート ディカペラ』 Disney’s Live A Cappella Concert Experience ※番組内予約有り

  • 8月25日(木)~ 28日(日)
    オリックス劇場

    2019年、初の来日ツアーを超満員で終えたディズニー初の公式アカペラグループ、DCappella(ディカペラ)。8月5日(金)東急シアターオーブでの公演を皮切りに、3年振りとなる全国ツアーが決定しました。2019年の日本全国ツアーでは、大型LEDに映し出されるディズニー・アニメーションの映像を背景に、ディズニー映画を彩る名曲の数々のほか、ディズニーランド・パークアトラクションの音楽を披露。「鳥肌が止まらなかった」「声だけとは思えない」と大好評を博し、観客を魅了しました。新たな作品も加わる2022 年のツアーでは、どのディズニー音楽が“声”で蘇るのか、お楽しみに!

ディズニープリンセス展 『WHAT IS LOVE?~ 輝くヒミツは、プリンセスの世界に。~』

  • 7月22日(金)~8月29日(月)
    大丸ミュージアム<梅田>大丸梅田店15階

    12人のディズニープリンセスたちを輝かせている様々な“愛”について、彼女たちの物語を通して探っていく展示会です。プリンセスの物語に溢れる愛。それは、王子様との素敵な出会い、だけではありません。家族を、友達を、自分を愛すること。それが、夢に向かう勇気に、周囲への優しさに、そして輝く未来へと、繋がっていくはずだから。12人の物語を通して私たちの世界にも溢れる愛について探っていきます。あなただけの答えを見つけた時、きっとあなたの世界も、輝きだすことでしょう。
    展示は6つのエリアで構成され、ディズニープリンセスが教えてくれる“愛”を、映像やデジタル技術、音楽や香りなど、様々な手法を用いて五感で体験していただけます。

『わけあって絶滅しました。展』

  • 7月22日(金)~9月4日(日)
    大阪南港ATCホール

    シリーズ累計85万部突破!あの大人気図鑑の展覧会「わけあって絶滅しました。展」が2022年夏、初の大型展覧会となるATCホールで開催決定!!アンモナイト掘り体験や、触れる化石の展示など、遊んで学べる仕掛けが盛りだくさん。さらに、絶滅生物の骨格標本や、生き残った貴重な動物の生体展示も必見!「やさしすぎて絶滅」「デコりすぎて絶滅」「やる気がなくて絶滅」などなど、え!?そんなことで?!と驚きの理由で絶滅したいろいろな生き物たちを学ぼう!

注目のエンタメニュースをお届け!『ひょピックス』

  • 注目のエンタメニュースをお届けするコーナー『ひょピックス』!今週は『キュウソネコカミ』&『GLIM SPANKY』から独占メッセージが到着!

    ひょピックス
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ドレスデン国立古典絵画館所蔵『フェルメールと17世紀オランダ絵画展』

  • 7月16日(土)~9月25日(日)
    大阪市立美術館

    本展の注目作品である17世紀のオランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールの《窓辺で手紙を読む女》は、窓から差し込む光の表現、室内で手紙を読む女性像など、フェルメールが自身のスタイルを確立したといわれる初期の傑作です。 本展では、この修復過程を紹介する資料とともに、大規模な修復プロジェクトによってキューピッドが姿を現した《窓辺で手紙を読む女》の当初の姿を、所蔵館であるドレスデン国立古典絵画館のお披露目に次いで公開します。 所蔵館以外では世界初公開となります。 また、ドレスデン国立古典絵画館が所蔵するレンブラント、メツー、ファン・ライスダールなど、17世紀オランダ絵画の黄金期を彩る珠玉の名品約70点もあわせてご紹介します。