部署ごとに業務内容をご紹介します。上の部署名をクリックして切り替えてください。

映像

主に制作、スポーツのスタジオや中継番組の映像を担当しています。
職種はSW(スィッチャー)カメラマン、アシスタントと分かれますが、様々なニーズに応えられるよう、日々一丸となって努力しています。
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映像技術

VE業務(ビデオエンジニア)中心に番組制作技術を担当しています。スタジオ、中継など生放送、収録番組のシステムのセッティング、映像機器のオペレートなどを番組のイメージやニーズに合わせて日々取り組んでいます。
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音声

スタジオ番組では、音声チ-フのミキサ-が番組プランニングをして、副調整室(サブ)にてMIX操作を行います。またスタジオフロアではマイクの設営や出演者にピンマイクを付けたりと主に出先を担当します。その他の音声業務はスポ-ツ中継、報道中継、ENGロケ、MAと幅広い内容になっています。
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ドローン空撮

様々なテレビ番組やロケ、ドラマ、野外ライブ等でドローンを用いて空撮を行います。国土交通省への申請もしており、豊富な知識、優れた飛行技術を持ったスタッフが操縦を担当しております。現在ドローン2機(DJI Inspire2、Inspire1)を所有しており、定期的に飛行訓練を行い、最高の映像を提供出来るよう日々努力しております。
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報道技術

ニュース番組を中心にスタジオやサブ業務、突発事件があれば中継車で出動するスタンバイ業務をする部署です。いち早く情報を伝えるため、日々緊張感をもって仕事をしています。
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報道映像

関西テレビのニュース取材やドキュメンタリー番組をENGと呼ばれるカメラで撮影します。また、各支局や中継車等から送られてくる素材を収録し、ニュースや番組素材を編集します。
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受賞歴
  • 2018年12月「ふたつの正義」がFNSドキュメンタリー大賞特別賞を受賞
  • 2018年11月平田撮影・片野編集の「二つの正義」が民放連盟賞報道部門優秀賞を受賞
  • 2018年 8月平田周次カメラマンが「夢への扉」で映画テレビ技術協会映像技術賞を受賞
  • 2017年12月「夢への扉 課題研究」がFNSドキュメンタリー大賞優秀賞を受賞
  • 2017年12月平田周次カメラマンが2017年度関西写真記者協会賞を受賞
  • 2017年11月「夢への扉 課題研究」が民放連盟賞教養部門優秀賞を受賞
  • 2015年11月「想いをたずねて」が民放連盟賞優秀賞・地方の時代映像祭優秀賞受賞
  • 2015年10月「車いすダンスで伝えたいこと」がABU賞入選
  • 2013年12月関西写真記者協会報道展 スポーツ部門金賞
  • 2013年 7月ドキュメンタリー「三人の酒蔵」日本映画テレビ技術協会 映像技術奨励賞

編集/CG

収録したいろいろな素材を紡ぎ合わせて、一つの物語にする作業です。映像や音声を整理しバランスよく配置する。視聴者がより見やすいようにCGスーパー等のビジュアル効果も付け加えます。MA(音効果処理)と合わせて放送する番組の最終工程になります。
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アーカイブ

関西テレビにて放送された番組やニュースなどのテープを保管し、それぞれにデータを作成し管理しています。また、撮影素材から映像を編集しデータを作成、それらを各番組にて二次利用する際の担当窓口としても業務を行っています。
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スタジオ管理

管理する「なんでもアリーナ」スタジオは、日頃は番組収録や生放送を運行し、時には観客を集めた映画試写会やライブイベント、演劇上演も行っています。映画上映は4Kプロジェクタによるデジタルシネマの操作も担当。普段はスタジオ利用者の良き相談窓口です。
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