Penthouse『拝啓』がエンディング曲に決定!
2026.9.23(水)
Penthouse『拝啓』がエンディング曲に決定!
このたび本作のエンディング曲が解禁された。9月16日(水)から放送のPR映像や、その後、公式SNSなどで配信のPR映像で披露されたのは、Penthouse(ペントハウス)が本作のために書き下ろした新曲『拝啓』。「拝啓 1年先の私」という印象的なフレーズを軸に、洗練されたバンドサウンドと情感豊かなメロディが際立つミディアムバラードだ。ドラマの世界観を鮮やかに彩り、物語の余韻を深く包み込む一曲に仕上がっている。
浪岡真太郎(Vo, Gt)、大島真帆(Vo)、角野隼斗[Cateen](Pf)、矢野慎太郎(Gt)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)が、R&B/ソウル、ジャズ、ファンク、ゴスペルなど様々な音楽を昇華したオリジナリティあふれるサウンドを紡ぎ出す、東京発6人組シティソウルバンド Penthouse。今年3月にはバンド史上最大規模となる日本武道館ワンマンライブを開催し、チケットは即日ソールドアウト。さらに7月には3rd Album「Neon Garden」をリリースするなど、いま大きな注目を集めている。
浪岡真太郎(Vo, Gt)、大島真帆(Vo)、角野隼斗[Cateen](Pf)、矢野慎太郎(Gt)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)が、R&B/ソウル、ジャズ、ファンク、ゴスペルなど様々な音楽を昇華したオリジナリティあふれるサウンドを紡ぎ出す、東京発6人組シティソウルバンド Penthouse。今年3月にはバンド史上最大規模となる日本武道館ワンマンライブを開催し、チケットは即日ソールドアウト。さらに7月には3rd Album「Neon Garden」をリリースするなど、いま大きな注目を集めている。
伊原六花とPenthouse・浪岡真太郎のコメントが到着!
主演・伊原六花コメント
今の、この一瞬だけではなく、過去、現在、未来、そこに流れる時間を歌詞と照らし合わせて、想像しながら聴いていました。主人公が過去に戻り懸命に生きる姿や、ふとした瞬間に寂しさが込み上げたり、そんなドラマの色々なシーンが脳内に再生されました。寂しさややるせなさを内包しながらも、軽やかなメロディと浪岡さん大島さんの歌声で紡がれているこの曲が、映像と重なったときにどのように響くのか、今からとても楽しみです。
Penthouse 浪岡真太郎(Vo,Gt)コメント
自分なりに、人生の焼き直しというこの作品のテーマについて考えました。音楽は日常に寄り添うものであって欲しいから、あえて現実の焼き直せなさ、不可逆性にフォーカスして曲作りを始めました。人生はどうしたって後悔があって、辛い日々があって、それを癒せるのは時間だけ、ということがある。一年先、どうか乗り越えて幸せに生きている自分を想像して、それを糧に、今をやりすごすことを肯定できるような曲になっていたら嬉しいです。


