11月19日(金)

ゲスト

ねお
ねお

番組内容

シャンプー時のあのモヤモヤから、美容師さんにどうしても言えないひと言まで!“美容院”でありがちなジョーシキを調査!!昭和・平成・令和の“JK写真文化”を大比較!スタジオでは、人気インフルエンサー・ねおの指導で横山&蛍原が「エモい写真」の撮影に挑む!横山も「おもしろすぎる!」と嫉妬した蛍原の超エモショットとは?

横山裕(関ジャニ∞)
横山裕(関ジャニ∞)、見取り図、中間淳太(ジャニーズWEST)
「ちまたのジョーシキ劇場」は「美容院」編。アンケートで明らかになった、美容院で体験しがちなジョーシキを再現ドラマ化!今回は、若手人気コンビ・ラランドのサーヤがお客さんに扮し、「シャンプーするときの○○がしっくりこない」、「仕上がりを聞かれても答えは『○○』の一択」など、街行く関西人たちから飛び出した8つのモヤモヤジョーシキを熱演する。いずれもスタジオメンバーが「ある!」と身を乗り出すジョーシキばかりだが、この中で最も「わかるわ~」の声が多かったNo.1とは一体どのジョーシキなのか?
さらにスタジオでは、美容院にまつわるトークで一同が大盛り上がり!蛍原は、つやつやキューティクルが自慢の“おかっぱヘア”にまつわる秘密を語る。まるで大河ドラマ!?ホトちゃんのトレードマークをめぐる壮大な歴史が明らかに!?
中間淳太
蛍原徹、ねお、横山裕、盛山晋太郎、リリー、中間淳太(ジャニーズWEST)
「これが令和の新ジョーシキ」のテーマは「JK文化~写真編」。いつの時代もトレンドを牽引してきたJK=女子高生の“写真”にまつわるジョーシキの変遷を、昭和、平成、令和で大比較する。フィルムカメラがジョーシキだった昭和の時代、手軽に撮影できるとJKの間で大ヒットとなった懐かしいあのアイテムや、カメラ付き携帯電話の登場でさらに写真が身近になった平成の時代、一気に広まった「○○ポーズ」の文化などを紹介!そして、クオリティーの高い写真が誰でも撮れるスマホのカメラが当たり前になった令和の現在、JKたちが夢中になっているという“原点回帰”の意外なブームとは?スタジオでは、「2年前までJKだった」という20歳のイマドキ女子・ねおの指導のもと、若者のハートをガッチリつかむ「エモい写真」を撮影することに。横山はグラビア撮影などのときに「よくやる」という得意の“○○ポーズ”を披露!「めっちゃ恥ずかしいやん!」とテレまくりながらもしっかりとポージングを決めた渾身の1枚は、果たして、エモい仕上がりになったのか?さらに、そんな横山も負けじと、蛍原も同じポーズでパチリ!「さすがやわ!おもしろすぎるもん!」と横山も思わず嫉妬した超エモショットが誕生する!?
リリー、中間淳太(ジャニーズWEST)
「ウチの学校のジョーシキ」では、京都府長岡京市にある「立命館高等学校」のジョーシキをリポーターの藤崎マーケットが調査!校内で聞き込みを開始した田崎とトキは、女子生徒の制服に他校ではあまり見られないある特徴を発見!立命高ならではのジョーシキ“女子のほとんどが着ている○○制服”とは?さらに、笑顔がまぶしい“学園のマドンナ”や、TikTokで動画が230万回再生と大バズりしている“イケメンサッカー部員”などが登場!また、なぜか夏から秋にかけて部員が増えるというラグビー部に隠された感動の物語に、クールなリリーも思わず涙!?
ねお、横山裕(関ジャニ∞)、盛山晋太郎