カンテレのCSR活動

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イベント情報

FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会

ミャンマーでの様々な迫害からバングラディシュへ逃れたイスラム系少数民族ロヒンギャ。
難民キャンプで暮らす約120万人のうちおよそ6割が子どもで、感染症や栄養失調といった厳しい環境に直面しています。
そんなロヒンギャ難民の子どもたちを、『とくダネ!』でおなじみのフジテレビ山中章子アナウンサーが取材しました。
テレビでは伝えきれなかった子どもたちへの思いをみなさまにお伝えします。

催事名
FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
フジテレビ山中章子アナウンサーが出会ったロヒンギャ難民の子どもたち
日時
2018年6月16日(土) 13:00 ~ 17:00
場所
カンテレ扇町スクエア1F アトリウム
(インタラクティブエリア)
内容
<ステージプログラム> 13:00 アフリカンパーカッショングループ「Mafolo」ライブ

14:00 「ユニセフ」って何? / 手洗いダンスを踊ろう!


15:00 アフリカンパーカッショングループ「Mafolo」ライブ

15:30  FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
フジテレビ山中章子アナウンサーが出会ったロヒンギャ難民の子どもたち

フジテレビ 山中章子アナウンサー
フジテレビ 山中章子アナウンサー


関西テレビ 岡安譲アナウンサー
司会進行
関西テレビ 岡安譲アナウンサー


<ブースプログラム> ユニセフブース
・ロヒンギャ難民キャンプの写真展
・子どもの遊びコーナー
・缶バッジ製作と募金

カンテレブース
・ガラポン募金

物販ブース
・フェアトレードショップ「アチャ」
・RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
主催
関西テレビ放送・大阪ユニセフ協会

チラシはこちら

声なき声によりそって
~日本の地域福祉をリードする勝部麗子氏と語らう

2014年、関西テレビで放送したザ・ドキュメント「声なき声によりそって」は、大阪・豊中市社会福祉協議会のコミュニティソーシャルワーカー・勝部麗子氏の目を通し、孤独死、アルコール依存、引きこもりなど、福祉制度から抜け落ちる「見えない弱者」に焦点を当てた作品です。その勝部氏をお招きし、作品視聴のあと、テレビでは伝えきれなかった映像の裏側を解説、参加者交流会では質疑の時間も設けます。地域を大切に、支援する方々の問題解決のヒントになることを願っています。

催事名
声なき声によりそって
~日本の地域福祉をリードする勝部麗子氏と語らう
日時
2018年6月23日(土) 開場13時 開演13時30分~
場所
関西テレビ なんでもアリーナ
募集人数
先着200名様
参加費
無料
主催
関西テレビ放送
協力
豊中市社会福祉協議会
プログラム
1. ザ・ドキュメント「声なき声によりそって」視聴

2. 勝部麗子氏講演(90分)

休憩

3. 参加者交流会(45分)

【勝部麗子氏プロフィール】
勝部麗子さん(社会福祉法人豊中市社会福祉協議会 福祉推進室長)
1987年に豊中市社会福祉協議会に入職しボランティアセンター、地域福祉ネットワーク活動、当事者組織など地域組織化や地域福祉活動計画に携わる。2004年度より始まった大阪府地域福祉支援計画のコミュニティソーシャルワーカー(CSW)設立事業の一期生となり、以来、CSWとして制度のはざまの課題を解決するプロジェクトの立ち上げ等に取り組んでいる。2014年関西テレビ「声なき声によりそって」出演。

申し込み受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

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