CSRイベント

過去の年度毎の活動

9月2日開局60周年記念 FNSチャリティキャンペーン
カンテレアナウンサー朗読会vol.17
LIFE!~新しい1ページ~

最近、家族でどこか行きましたか。親子で何かしましたか。
同じ時間をすごすと、愛しさはより増すものだから、
家族のための作品をカンテレアナウンサーが朗読します。
さぁ、一緒に新しいページをひらきましょう。

カンテレのアナウンサーが一堂に会し、さまざまな作品を朗読する恒例の「アナウンサー朗読会」。今年は、開局60周年記念 FNSチャリティキャンペーンのカンテレアナウンサー朗読会vol.17 「LIFE!~新しい1ページ~」と題して、9月2日(日)に開催されます。

カンテレでは、1974年よりフジネットワーク28社でユニセフ(国連児童基金)と協力して、「世界の子どもたちの笑顔のために」をテーマに、FNSチャリティキャンペーンとして、募金活動を行っています。そこで、今回のアナウンサー朗読会ではチケットを販売し、その全額(販売経費を除く)を、2018年度FNSチャリティキャンペーンの、「ロヒンギャ難民inバングラデシュ」の支援に寄付させていただくことになりました。

是非お越しください。

※ロヒンギャ難民/宗教の違いなどからミャンマーで迫害を受け、避難している人たち。隣国バングラデシュには120万人が避難しており、その60%が子どもである。

日時
2018年9月2日(日)
11:30開演(11:00開場)/14:30開演(14:00開場)
場所
関西テレビなんでもアリーナ(カンテレ扇町スクエア1階)
出演
大橋雄介 関純子 豊田康雄 岡安譲 林弘典 石田一洋 村西利恵
吉原功兼 堀田篤  高橋真理恵 中島めぐみ 新実彰平 竹上萌奈
服部優陽 谷元星奈 毛利八郎(予定)
演出
わかぎゑふ
料金
大人:1,500円
小人:500円(4歳から小学生)
※4歳未満の方はご入場いただけません ※販売経費を除いた金額が2018年度FNSチャリティキャンペーンとして、ロヒンギャ難民の支援に寄付されます

イベントは終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

チラシはこちら

大橋アナウンス部長からのコメント
大橋アナウンス部長 今年で17回目を迎えるアナウンサー朗読会。
今回は関西テレビ開局60周年記念として、入場料をFNSチャリティキャンペーンに寄付いたします。
タイトルの「LIFE!~新しい1ページ~」とともに、私たちカンテレアナウンサーも、演出のわかぎゑふさんの指導を受け、朗読会の新しい1ページを開けてまいります。
家族で親子で楽しんでいただけるように頑張っています。 どうぞお越しください

アナウンサー

6月23日声なき声によりそって
~日本の地域福祉をリードする勝部麗子氏と語らう

2014年、関西テレビで放送したザ・ドキュメント「声なき声によりそって」は、大阪・豊中市社会福祉協議会のコミュニティソーシャルワーカー・勝部麗子氏の目を通し、孤独死、アルコール依存、引きこもりなど、福祉制度から抜け落ちる「見えない弱者」に焦点を当てた作品です。その勝部氏をお招きし、作品視聴のあと、テレビでは伝えきれなかった映像の裏側を解説、参加者交流会では質疑の時間も設けます。地域を大切に、支援する方々の問題解決のヒントになることを願っています。

催事名
声なき声によりそって
~日本の地域福祉をリードする勝部麗子氏と語らう
日時
2018年6月23日(土) 開場13時 開演13時30分~
場所
関西テレビ なんでもアリーナ
募集人数
先着200名様
参加費
無料
主催
関西テレビ放送
協力
豊中市社会福祉協議会
プログラム
1. ザ・ドキュメント「声なき声によりそって」視聴

2. 勝部麗子氏講演(90分)

休憩

3. 参加者交流会(45分)

【勝部麗子氏プロフィール】
勝部麗子さん(社会福祉法人豊中市社会福祉協議会 福祉推進室長)
1987年に豊中市社会福祉協議会に入職しボランティアセンター、地域福祉ネットワーク活動、当事者組織など地域組織化や地域福祉活動計画に携わる。2004年度より始まった大阪府地域福祉支援計画のコミュニティソーシャルワーカー(CSW)設立事業の一期生となり、以来、CSWとして制度のはざまの課題を解決するプロジェクトの立ち上げ等に取り組んでいる。2014年関西テレビ「声なき声によりそって」出演。

申し込み受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

6月16日FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会

ミャンマーでの様々な迫害からバングラディシュへ逃れたイスラム系少数民族ロヒンギャ。
難民キャンプで暮らす約120万人のうちおよそ6割が子どもで、感染症や栄養失調といった厳しい環境に直面しています。
そんなロヒンギャ難民の子どもたちを、『とくダネ!』でおなじみのフジテレビ山中章子アナウンサーが取材しました。
テレビでは伝えきれなかった子どもたちへの思いをみなさまにお伝えします。

催事名
FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
フジテレビ山中章子アナウンサーが出会ったロヒンギャ難民の子どもたち
日時
2018年6月16日(土) 13:00 ~ 17:00
場所
カンテレ扇町スクエア1F アトリウム
(インタラクティブエリア)
内容
<ステージプログラム> 13:00 アフリカンパーカッショングループ「Mafolo」ライブ

14:00 「ユニセフ」って何? / 手洗いダンスを踊ろう!


15:00 アフリカンパーカッショングループ「Mafolo」ライブ

15:30  FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
フジテレビ山中章子アナウンサーが出会ったロヒンギャ難民の子どもたち

フジテレビ 山中章子アナウンサー
フジテレビ 山中章子アナウンサー


関西テレビ 岡安譲アナウンサー
司会進行
関西テレビ 岡安譲アナウンサー


<ブースプログラム> ユニセフブース
・ロヒンギャ難民キャンプの写真展
・子どもの遊びコーナー
・缶バッジ製作と募金

カンテレブース
・ガラポン募金

物販ブース
・フェアトレードショップ「アチャ」
・RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
主催
関西テレビ放送・大阪ユニセフ協会

チラシはこちら

2月10日FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会入場者募集

南米中西部に位置するボリビア多民族国。“天空の鏡”と称されるウユニ塩湖などの自然に恵まれ、豊かな天然資源で経済成長が軌道に乗りつつある一方、鉱山での児童労働や農村部の貧困など、子どもたちを取り巻く環境は厳しい状況です。
そんなボリビアの子どもたちを『とくダネ!』でおなじみのフジテレビ内野泰輔アナウンサーが取材しました。
テレビでは伝えきれなかった子どもたちへの想いをみなさまにお伝えします。

催事名
FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
内野泰輔フジテレビアナウンサーが見たボリビア多民族国
“天空の鏡”に映らない子どもたち
日時
2018年2月10日(土)
14:00 開演(13:30開場)
16:15 終了〈予定〉
場所
重要文化財 京都府庁旧本館旧議場
会場に駐車スペースはありません。ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
主催者
京都CSRネットワーク
<参加団体>
株式会社SCREENホールディングス
株式会社樽徳商店
NISSHA株式会社
日本電産株式会社
富士ゼロックス京都株式会社
富士ゼロックス株式会社
村田機械株式会社
株式会社ワコールホールディングス
サラヤ株式会社
京都府立聾学校
京都府立嵯峨野高等学校
京都府地球温暖化防止活動推進センター
日本電産リード株式会社
三共精機株式会社
関西テレビ放送株式会社
京都府(事務局)
共催
FNSチャリティキャンペーン事務局
内容
<第1部>京都を拠点に途上国支援をする団体の紹介
特定NPO法人 リボーン・京都
全国から寄贈された着物地を利用して、途上国の女性に対し洋裁技術を指導し精神的経済的な自立を支援しています。
京都生活協同組合
日本ユニセフと協力して、ミャンマーの「女性と子どものための栄養支援」に対し募金活動をしています。

<第2部> FNSチャリティキャンペーン現地取材報告会
フジテレビ 内野泰輔アナウンサー
報告
フジテレビ 内野泰輔アナウンサー
杉本なつみアナウンサー
司会進行
杉本なつみアナウンサー
ご招待
60名様を無料でご招待
応募
方法
■WEBからのご応募
※ご招待の方には、関西テレビよりメールを差し上げますので、受信できる環境に設定しておいて下さい。

■FAXかのらご応募
FAX :06-6314-8189
氏名(フリガナ)、電話番号、FAX番号、ご住所、同行者数をご記入ください。
※FAXでご招待をご連絡いたします。

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