2月22日(火)

ゲスト

岡田圭右
南海キャンディーズ
神部美咲
岡田圭右、神部美咲
南海キャンディーズ

内容

あったまるわ~!しゅんでるわ~!関西のおでん大調査SP

本日2月22日は、222(フーフーフー)で「おでんの日」!そこで、関西のおいしいおでんを大調査する1時間!関西で味わえる絶品おでんやお取り寄せの逸品、関西人オススメのおでんアレンジレシピなど、冬のごちそう“おでん”を楽しむ耳ヨリ情報をゲストの岡田圭右、神部美咲、そして初登場の南海キャンディーズとともに紹介していく。

まずは、関西が誇る「老舗の名店」の魅力を探る。関西のおでんを語る上で欠かすことのできない名店といえば、大阪・道頓堀にある“日本一古いおでん屋さん”。創業はなんと1844年!およそ180年も継ぎ足し続けている自慢のだしがしみ込んだおでんはどれも絶品だが、常連さんのオススメは冬期限定の○○!「まるで飲み物!」というほどトロトロに柔らかい至福の食感が楽しめる、冬においしい具材らしいのだが…。そんな冬のイチオシおでんや、スタジオ一同が「これいい!」「たまらん!」と思わず身を乗り出した“シメ”の一品も登場!そのほか、京都の築150年の風情ある町家でいただく上品な“京おでん”のお店や、ミシュランのビブグルマンに掲載されたこともある大阪の名店から、それぞれの個性が光る名物おでんを紹介する。

さらに、地元で長年愛されている「ご当地おでん」にもスポットを!兵庫・姫路市の定番は○○をつけて食べるおでん。○○効果でピリッと味が引き締まり、体がポカポカと温まる人気のご当地おでんとは?また、和歌山の意外なお店でいただけるおでんにも注目!そして、高級店の味がおウチで堪能できるオススメの「お取り寄せおでん」も。京都を代表するあの一流料亭が作った冬季限定の超豪華おでんや、兵庫・芦屋にある人気居酒屋の店主が20年もの歳月をかけて進化させてきたこだわりおでんが登場!
そのほか、関西の街行く人たちに聞いた「おでんあるある」を発表!関西人の多くがどうしても受け入れられないあの“関東おでんの定番具材”にスタジオのなにわコテコテコンビ・黒田&ヤマヒロも「わかるわ~」と共感!?また、前日に余ってしまった“2日目のおでん”をおいしくいただく「おでんアレンジレシピ」も大放出!ダシに○○を加えるだけのシンプルレシピから、具を細かく刻んで○○に変身させる本格派まで、試してみたくなる絶品アレンジが続々と飛び出す!
東野幸治、山本浩之、メッセンジャー黒田