ちゃちゃ入れマンデー

毎週火曜 午後7:00~7:57

12月5日(火)

ゲスト

原田龍二、岡田圭右(ますだおかだ)、月亭八光、いとうあさこ

原田龍二

岡田圭右

月亭八光

いとうあさこ

内容

これってジョーシキ!?関西の境界線を大調査SP

関西では常識のアレが、ほかの地方では非常識!?関西人にはおなじみの文化は、どこまで広がっているのか?常識と非常識を分ける“境界線”を大調査してわかった衝撃の結果に、ゲストの原田龍二、岡田圭右(ますだおかだ)、月亭八光、いとうあさことともにちゃちゃを入れていく。

まずは、大阪人がこよなく愛する「いか焼き」の境界線を探る。大阪・梅田で行列の絶えない場所といえば、阪神百貨店の地下にあるいか焼き売場。モチモチの生地が絶品の“粉もん”グルメとして愛され、大阪人の多くは「いか焼き」と聞けばこれを思い浮かべる。
その一方で、いかをそのまま焼いた“丸焼き”もまた「いか焼き」と呼ばれているが、いか焼き=粉もんのイメージはどこまで浸透しているのか?そんな疑問を抱いた番組スタッフが、大阪駅から東西南北にのびるJR沿線で徹底リサーチ!各駅周辺に住む人々が、「いか焼き」と聞いて“粉もん”と“丸焼き”のどちらをイメージするかを調査したところ、まさかの事態が…!

また、誰もが子どものころに遊んだ「鬼ごっこ」の意外な境界線も調査する。
子どもたちが泥棒チームと警察チームに分かれ、警察が鬼となって泥棒を追いかける鬼ごっこの呼び名を街で聞いてみると、関西では“○○○○”と答える人が多数。だが、地域によっては呼び名のみならず、追いかけるチームの職業やルール、警察と泥棒を分ける方法にも驚きの違いがあることが判明した!

そのほか、関西発祥のおでんの具「牛すじ」が、おでん屋さんで売られている境界線や関西では定番の「パック入り液体うどんだし」がどの地域まで売られているかを徹底調査!

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