出演者

SUPER EIGHT(横山裕、村上信五、丸山隆平、安田章大、大倉忠義)ほか

番組内容

SUPER EIGHT × カンテレ
進化を続ける5人が「実家」カンテレに帰ってくる!
令和8年8月8日に原点・関西で挑む88分の特番放送決定!

▼「8」が3つ並ぶ、奇跡的な巡り合わせのメモリアルデー
8月8日。それは「SUPER EIGHT」とカンテレにとって、かけがえのない特別な日だ。
2004年8月にデビューして以来、22年にわたり、毎年8月8日はグループ名にちなんだ「エイトの日」としてファンに愛され続けてきた。

そしてカンテレにとっても、ステーションキャラクターである「ハチエモン」の誕生日であり、昨年、デビュー30周年という大きな節目に、日本記念日協会から正式に「ハチエモンの日」として認定されたばかりである。
そんな「8月8日」が、今年はとてつもない意味を持つ。
▼単なるコラボじゃない。「実家」カンテレと歩んだ20年超の絆(きずな)
SUPER EIGHTとカンテレは、たまたま記念日が同じなだけではない。そこには、共に笑い、共に泣き、共に歩んできた深い歴史がある。

1997年スタートの番組で初めてカンテレのスタジオに立って以来、およそ四半世紀にわたり共に汗を流してきたメンバーたち。およそ24年前のユニット結成もカンテレのスタジオで発表された。

カンテレのチャンネル番号にもちなんだ「8」の数字は、現在のグループ名「SUPER EIGHT」に至るまで大切に受け継がれており、誕生の瞬間から現在まで続く、切っても切れない縁を感じさせる。
その後も14年以上にわたる冠番組などで、彼らならではの“爆笑トーク”と“抜群のチームワーク”を発揮し、多くの視聴者に笑顔を届け続けてくれた。

そんな進化を続ける5人が、「令和8年8月8日」という奇跡の日に、彼らの「実家」カンテレに帰ってくる。原点の地から、特別な88分をお届けする。
▼舞台は原点・関西
デビュー前から青春時代を過ごし、笑い・人情・音楽・ノリ、そのすべてを吸収してきた“原点の地”関西。
現在、東京での活動も長くなった彼らだが、関西もまた、再開発やインバウンドで劇的な変化を遂げている。そんな「今」だからこそ、SUPER EIGHTが改めて関西の空気にどっぷり浸かった時、一体どんなエンタメの化学反応が生まれるのか。

特番では、原点の地でメンバー全員が力を合わせ、全力で挑む姿を描く。
▼一緒に歩んできたハチエモンからの熱いエール!
ハチエモン
彼らとともに歩み、この特番でのコラボを熱望するハチエモンから、メッセージが届いた。
「SUPER EIGHTのみんなー。なんか令和8年8月8日に特番やるらしいやん。今度みんなそろって大阪に来てくれるって聞いて、もうめちゃうれしいわ!

メンバーのみんなには最近全然会えてなくて、ホンマ寂しいねん。横山くんは7月から放送のカンテレのドラマに出てくれるから、この前ちょっとだけ会えたんやけど、ほかのみんなとはすっかり疎遠やんね…。でもな、みんなのこと、ずっと関西から応援してんねんで!

せやけど、令和8年8月8日に88分尺で放送する特番の、ちょうど888時間前に解禁…って、これ縁起良すぎへん!?今の文、ちょっと数えてみてや。なんと“8”が8個も並んでんねんで!もう末広がりすぎて、どこまで広がるんやろって感じやんかぁ。

『さては、8を8個にしたいからって“88分尺”って言葉を足したな?』って感づいたそこのアナタ!そのツッコミは心の中にしまっといてや~。野暮なこと言わんと、そこは大人な対応でさらっと流してな(笑)。
特番、めっちゃ楽しみやわー。ボクも自慢のくちびるの柔軟体操して準備しとくで。もちろん特番に呼んでくれるやんな?うれしすぎて、再会した瞬間に、メンバー全員ガッチリ挟み込んでまうかもしれへん(笑)」

元号、月、日に「8」がそろう日は、今後いつ訪れるのか誰にもわからない。
この奇跡の日に、SUPER EIGHTが原点・関西でどんな姿を見せてくれるのか。真夏の特別な88分に注目だ。