セブンルール | プログラム

4月28日(火)

特別編
7RULES × 家
外出自粛が続く日々、どうしてもストレスがたまりがち…。そこで今回は、これまで取り上げた主人公の「家でのルール」をピックアップ!彼女達のストレス発散方法や、癒しのルールにスポットを当てる。

番組情報

モヤモヤしたときは絵本を読む

パン職人・塚本久美
こだわり抜いたパンを焼き、インターネットで販売する「HIYORI BROT(ヒヨリブロート)」のパン職人・塚本久美。多い時で300個、山奥の工房で、深夜までたった一人でパンを焼き続ける。
そんな彼女の癒しは、短時間で没頭できる絵本。
「自分のモヤモヤしている気持ちがどうでも良くなる」

くっきー!で現実逃避する

振付師・akane
大阪・登美丘高校ダンス部のコーチを務める振付師akane。彼女の名を一躍有名にしたのが「バブリーダンス」。バブル期の衣装に身を包んだ高校生が、ダンスを披露する斬新な演出を手掛け、2017年大きな話題を呼んだ。
そんな彼女の、ダンス漬けの日々を支える存在が、野性爆弾・くっきー。
「難しいことは一つもなく、何も考えずに見られるから」

冷蔵庫にガリを切らさない

衣装デザイナー・伊藤聡美
フィギュアスケートの羽生結弦選手など、トップスケーターから信頼される衣装デザイナー・伊藤聡美。1シーズンで40着の衣装デザインを手掛け、1着3000個以上のストーンを縫い付ける作業に、神経をすり減らす日々を送る。
そんな彼女の息抜きは、”ガリを食べること”。
「酸っぱい感じと体が熱くなる感じで『やるぞ!』ってなる」

この他、瀬戸内寂聴との日常を綴った本がベストセラーになった秘書・瀬尾まなほや、かつおに対する思いが尋常ではなく、その偏愛ぶりが話題になった、「かつお食堂」の永松真依など、反響の大きかった主人公の、家でのルールを紹介する。

※情報は放送当時のものです

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