セブンルール | プログラム

5月30日(火)

臨床心理士

山名裕子
1986年生まれ 静岡県浜松市出身 31歳。心理学系の大学に入学後、各ファッション誌で読者モデルとして活躍。その後、大学院で心理療法の心得や技術を習得し、2013年に心理学資格の中で最難関とされる臨床心理士の資格を取得。2014年に東京・青山に「やまなメンタルケアオフィス」を開設。主に認知行動療法によるカウンセリングを行う他、美しすぎる臨床心理士として、メディア出演をはじめ幅広く活動する。著書に『幸せを引き寄せる「口ぐせ」の魔法』、『一瞬で「できる男」と思わせる心理術』など。

番組情報

今回登場するのは、美しすぎる臨床心理士として注目を集め始めた山名裕子、31歳。2014年に自身のメンタルケアオフィスを開業すると3年間で200人のメンタルケアを行う。また、心の専門家として、書籍を執筆したり、メディアに出演するなど、活躍の場を広げている。
メンタルケアオフィスがあるのは東京随一のおしゃれな街・青山。オフィス、ショッピング、カフェやレストランなどが集約された街を、自宅の高級マンションまで、高さ14センチのピンヒールでさっそうと闊歩(かっぽ)する。自宅の部屋は家具が白で統一され、モデルルームのように整理が行き届き、憧れの都会暮らしを絵に描いたようだ。そんな全てを手に入れたかのように見える彼女が、これまでの人生で唯一手に入れられなかったものは何なのか?
静岡県浜松市で生まれ育った山名は、父親が精神科医だったことから、心の問題に興味を持った。しかし、勉強が苦手で高2で挫折。父とは違うアプローチで心の問題に取り組もうと臨床心理士になったのだった。父親はそんな娘をどう見ているのか?今年1月には地元の同級生でボートレーサーの男性と結婚。自身も多忙を極めているにもかかわらず、すべての家事を山名が引き受けている理由とは?番組は、都会的なイメージとは異なる庶民的な素顔も映し出す。そんな美しすぎる臨床心理士・山名の「セブンルール」とは?

スタジオでは、今週も自由奔放なトークを展開。美しすぎる臨床心理士・山名の第一印象を、若林は「番組らしからぬストレートな美人」、本谷は「カウンセリングの時に美貌が邪魔にならないか心配」と思い思いに語る。山名の新婚生活を見たYOUは、男性陣に「毎日チューとかハグとかする?」と質問。若林は「家出る前にキスをして、仕事で面白いことを言う気になれるか不安…」と妄想トークで答える。話題はさらにディープな「夫婦のベッドでのルール」へと展開。本谷有希子がイチオシする、ちょっと変わった夫婦の寝方とは?そして、若林がかつて寝る時に恐怖を感じたこととは?そして、出演者が「今も守っている親からの教え」を告白。青木が親から言われたお風呂に入るときの的確なアドバイスやYOUが子どもの頃、父親に泣きながら注意されたエピソードをカミングアウトする。

セブンルール

1

「絶対」は言わない

2

徹底的にしまう

3

家事は夫にさせない

4

徒歩圏内で暮らす

5

ヒールは14センチ

6

毎週欠かさず「ちびまる子ちゃん」を観る

7

ちいさい幸せを見つける

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