セブンルール | プログラム

4月18日(火)

ダンサー

菅原小春
1992年生まれ 25歳。10歳でダンスを始め、中高生の頃から数々のダンスコンテストで優勝。2010年に渡米し独自のダンススタイルを確立。パワフルなダンスと唯一無二のセンスで、日本を拠点にアメリカ、ヨーロッパ、南米など世界中を飛び回り、海外からも注目を集める。EXILEや三浦大知らとMVで共演し、昨年末には紅白歌合戦の舞台に立つ傍ら、人気ブランドの広告キャンペーンやファッション雑誌などにも登場。ダンサーの枠を飛び越え多方面に活躍。

番組情報

初回に密着する女性は、今最も輝いている女性の一人であるダンサーの菅原小春、25歳。三浦大知ら人気アーチストの振付を担当したり、EXILEとミュージックビデオで共演したり、年末の紅白歌合戦でも「夜桜お七」のダンスを披露。バーニーズニューヨークの広告に起用されるなど、国外からのオファーは30カ国以上に及び、唯一無二の表現力で世界にも名を知られる存在だ。

カメラは彼女のこだわりが詰まったイベントの舞台裏や、才気あふれるダンス創作の現場に潜入する一方で、彼女が愛してやまない千葉県の実家で過ごす休日も映し出す。そこには10歳でダンスを始め、18歳でダンス留学し、見る見るうちに世界へと飛び出した彼女を、ただ見守る、家族の姿があった。ところが密着取材の途中で、彼女に“最悪”の時期が訪れる。予定していた海外遠征の中止などが続き、心のバランスを崩し、踊れなくなった彼女と、しばらく会えなくなってしまう。果たして菅原はカメラの前に戻ってきてくれるのか?そしてそんな彼女の「セブンルール」とは?

セブンルール

1

大事な瞬間は“撮る”より“見る”

2

踊る時は何も考えない

3

ミニスカートは履かない

4

納豆は1日1個以上食べる

5

同じ街には住まない

6

“ヤバイ”と思ったら逃げる

7

ダンスをゴールにしない

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