関西テレビのメディアリテラシー番組は、視聴者の皆様がテレビからの情報をうのみにせず、ご自身で多面的に判断したり、自らも情報を発信する力をさらに高めていただこうという目的で、2008年4月にスタートしました。
過去の番組は、「テレビの木」から始まり、「テレビの素」とリニューアルしました。
現在放送中の「テレビのミカタ」は、関西テレビが行っている『心でつながるプロジェクト』というメディアリテラシー活動を中心にご覧いただいております。例えば2010年11月に行われた公開授業『オープンスクール@カンテーレ』や関西テレビのスタッフが小・中学校へ行きテレビ番組の仕組みやお仕事の紹介をする『出前授業』の模様などです。ここでは、過去に放送した番組の内容を一部紹介しています。ぜひ、ご覧下さい。


