関ジャニ∞のジャニ勉

毎週水曜 深夜0:25~1:20

『関ジャニ∞のジャニ勉』
“気付けば、ついに10年目に突入しちゃいます”会見

2007年5月2日にスタートした『関ジャニ∞のジャニ勉』は、今年5月のOAから、ついに番組10年目に突入します。また、4月27日(水)OAで放送450回を迎えました。皆さんの応援のおかげです。ありがとうございます!!
収録は、毎回、大阪のカンテレ本社で行われ、関ジャニ∞のメンバー全員が多忙なスケジュールを縫って、基本、隔週で大阪に足を運んでいます。去年7月にスタートした、メンバー2人ずつがロケに出て街ブラするコーナー「2 / ∞」でも、地元・関西との関わりを大切にしている番組です。現在、カンテレの放送エリア以外にも、全国の21局に番販され、放送頂いています。
10年目に突入しても、これまで大切にしている根っこの部分はそのままに、ますます進化していく『関ジャニ∞のジャニ勉』を、引き続き、宜しくお願いします!

4月27日には、カンテレ本社で「“気付けば、ついに10年目に突入しちゃいます”会見」が、メンバー全員が出席して行われ、笑顔に溢れた爆笑会見になりました。
この会見の詳細リポートを、臨場感込めて、きっちりお届けしちゃいます!!

会見内容

4月27日(水)午後1:30 @カンテレ・なんでもアリーナ

MC:ご取材の皆さん、お集まりいただきありがとうございます。そして、観覧の皆さんも残っていただきありがとうございます。さっそく、関ジャニ∞の皆さんにご登場いただきます。どうぞ!!
大きな拍手と大歓声が沸き起こる中、先頭の横山裕さんが「よろしくお願いしま~す!」と会場のスタジオに頭を下げて入り、続いて、渋谷すばるさん、村上信五さん、錦戸亮さん、安田章大さん、丸山隆平さん、大倉忠義さんの順に登場し、番組セットのソファに腰かけて会見スタート。
前列左から、村上さん、渋谷さん、横山さん。後列左から、丸山さん、安田さん、錦戸さん、大倉さんの席順です!

MC:『関ジャニ∞の『ジャニ勉』』 今夜の放送で450回!“気付けば、ついに、10年目に突入しちゃいます”会見を始めさせて頂きます。
∞全員:宜しくお願いします!!

MC:まずは、『ジャニ勉』が、5月から10年目突入ということで、∞の皆さんにご感想や、「これからこんな番組にしていきたい」という想いをお話し頂ければと思います。まずは、村上さんからお願いします。
村上信五:はい!始まった当初は10年も続くとは思ってもなかったです。スタッフもゲストの方々も頑張ってくださっているからこそ、深夜番組にはない豪華さもあって続いてると思います。最近でしたら僕らもロケに出させて頂いたり、ジャニーズWESTのメンバーがスタジオに来てくれたりとか、いい意味のマンネリじゃなく新しい試みも取り入れながらこれだけ長くやらせて頂いてますので、今後とも、カンテレがつぶれないうちは、『ジャニ勉』をやらせて頂きたいなと思います(笑)。

MC:ありがとうございます。頑張ります!
村上:(笑)。ハハハ!!
大倉忠義:どんな権限あんの(笑)?

渋谷すばる:そうですね、これで10コ歳をとったってことですからね。あともう10歳ぶんぐらい、この先もやりたいなって思いますね(笑)。視聴者の方もそうですし、スタッフの方も一緒に歳をとっていけるようなそんな番組にできればいいなと思いますし、この『ジャニ勉』にしかない僕らっていうのがあると思うので、その辺も大事にしつつ、これからも続けて行けたらなと思います!

横山裕:10年ってすごい長いと思うんですけど、これに満足せず、これを通過点として15年、20年続けられるように皆さんに愛して頂けるような番組作りをスタッフさんと共にやっていけたらいいなと思います。ありがとうございます。

大倉:10年やってきて、僕が発言できるようになったのも、ほんとここつい最近の話なので(笑)。やっぱりもっと話していかないといけないなって自分自身思っているので。番組のことに物申せるような僕じゃないので、これからはもっとトークに磨きをかけていきたいと思ってます!

錦戸亮:はい。そうですね、ほんまに気付けば10年って感じなんですけど…うーん(笑)。そうですね(笑)。…なんやろな‥(笑)。でも、ほんまに、色んな方がゲストに来て下さって、今まで何回もゲストで来てくれてる人も、まさかこんな人が来てくれるん?っていうゲストの方も来て下さって。そういうのがありつつ、何よりも月に一回は皆で大阪に帰ってきて収録するっていうのが一つのルーティーンになってて、いいリズムの取り方になってるんじゃないかなって思ってるので、これから先もどんどんどんどん続いていけばいいなって思いますね。

安田章大:はい。まずは、ここまで続けさせてもらったことに、観てくださっている方々と関係者の皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。いい意味でスタッフさんが僕たちのことを甘やかさず、おもしろい時は笑ってくれるし、おもしろくない時は笑ってないスタッフさんもいるし(笑)。リアルな反応をくださる。プラス僕たちが番組やってて観覧のお客さまがいる状況というのが『ジャニ勉』しかないので、改めて目の前でやってリアルな反応が見られるのが『ジャニ勉』なのかなと思っていて。しゃべりの勉強は、相当ここで鍛えられているような気がします。相当な色んなことをやらせて頂いているので、これから僕たち自身が勉強する場がなくならないように頑張って続けていけたらいいなと思います。みな皆さま感謝しております。ありがとうございます。

丸山隆平:ほんとに『ジャニ勉』では、他の番組ではないくらい色んなムチャブリをしてもらったり、即興コントやモノボケとか、関西でしかできないことを色々とチャレンジさせて頂き、そういった中で度胸を育てて頂いたのかなと、とても深く心から思う次第でございますが。コホっ。

【∞&会場が大爆笑】

大倉:咳払いやめろや(笑)。
丸山:『ジャニ勉』、皆さんに愛され続けて10年!これから先も、本当に上を目指してやっていきたいと思っておりますので、是非とも、宜しくお願い申し上げます!!
大倉:(笑)。ふつうやな(笑)。
錦戸:ほら、スタッフさん、誰も笑ってないもんな(笑)。今な。
安田:アハハハ!!!
村上:スタッフさん、これじゃあかんよ!って言うてる(笑)。
丸山:う、うん。
大倉:ツバのんだ(笑)!

【会場爆笑】

MC:去年夏にスタートした「2 / ∞」のロケコーナーでは、∞さんに地元関西の街ブラに行っていただいていますが、いつも番組側でペアの組み合わせをさせていただいています。『ジャニ勉』10年目企画ということで、特別に自らメンバーを指名して自分と2人で、関西に限らずでもいいので、ここに行ってみたい、ここでロケしたいというのがあれば、ペアになるメンバーのお名前と場所、その理由も含めて伺えればと思います。
村上:僕、すばるくんと行きたいですね。出身、地元が近いので2人で久々に高槻、摂津富田近辺がどう変わっているのか行ってみたいですね。昔よくそのへんウロウロしてましたからね。カラオケ行ったりとか。
渋谷:[頷く]
村上:昔2人で行った、たこやき屋さんはどうなってるのかとか、行ってみたいですね。
渋谷:[何度も、頷く]
渋谷:う~ん。マルと京都、かな。
村上:京都あんまり詳しくないで、この子(笑)。
渋谷:そう(笑)。その辺も含めて(笑)。

【会場爆笑】

丸山:[悲しそうな顔…(笑)]

【∞爆笑】

渋谷:ほんまかお前?ほんまに詳しいねんな?っていうのを案内してもらえたらなと。
大倉:検証や(笑)!
渋谷:検証ロケに(笑)。
横山:安田くんっすかね。それこそ安田くんの地元の尼崎とかを周りたいですね。ディープなところとか。昔、一緒に安田くんがうまいって言ったお寿司屋さんに行った覚えがあるんですけど。
安田:あ~そうそう!!行ったな!!がっつり尼ですね。
横山:めちゃくちゃうまかったんで。またちょっと連れて行っていただきたいですね。
大倉:僕は錦戸くんと沖縄に行きたいですね。

【会場爆笑】

大倉:2人だけの思い出ってほんとにそれしかないんで(笑)。
錦戸:ハハハ。そんなことないやろ(笑)?
大倉:[手を叩いて、大喜び]前に、一回2人で沖縄に旅行に行ったんですけど、また2人で回りたいですね(笑)。
錦戸:そうですね。俺は村上くんですかね!
村上:うそ(笑)?
錦戸:村上くんと、そうだな~(笑)。奈良とか行きたいですね。僕も奈良ほんまに知らんから、2人で知らんとこに行ってみたいです!
村上:古都な!
安田:僕、そうっすね。大倉のバイクの後ろに乗っけてもらって広い地域をちょっと周りたいっすね!
村上:広い地域(笑)?
安田:うん!いつもの「2 / ∞」ロケは地域をちっちゃくしばるので、前回の僕とマルで行ったのが靭公園近辺だったりとかして、遠出していろんなところを転々と行ってみたいですね。
大倉:[うんうんうんと頷く]
横山:あてのない旅ですか?
安田:そうですね!
村上:いやいや。あては作ってもらわな(笑)!

【会場大爆笑】

安田:昔カンテレのロケで行ったことのあるゆかりのあるところとかにバイクで連れて行ってもらうみたいなのがしてみたいですね。
村上:店なくなったり、移転したりしてる店あるで!
安田:(笑)。
丸山:(笑)。たしかに行ったはいいけど、なかったらアカンもんな(笑)。
錦戸:そっちの方がドラマやな(笑)。
安田:なかったら困るので、事前に下調べてして行きたいなと思います(笑)。
丸山:僕は横山くんと、それこそ昔、関ジャニ∞で松竹座まで通ってた道を歩いてみたり、僕らにゆかりのあるところを巡って思い出話なんかを2人で。
横山:めっちゃプランあるやん!
丸山:最後は淀川の沈む夕日を眺めながら2人でお話しして♡
横山:(笑)。めっちゃしっかり考えてるやん!!
丸山:ラストは2人で三本締めして、東京でも頑張ろう!!と。
横山:デートやんけ!!ただの(笑)。
丸山:その時は2人で、お互いこれから先に頑張っていくためにスーツとかも新調したいですね(笑)。
横山:ハハハハハ!!!
大倉:[手をたたいて大爆笑]
横山:ちょっとおもしろいやん、それ!!
丸山:やってみたいと思います♡[満足そうな笑顔]

MC:「10年目year」ということで、この1年間で『ジャニ勉』でやってみたいこと、全員で行ってみたいロケ場所、ロケ内容など、希望や野望を伺えればと思います。昨日発表になりました7月30日から地方7都市でリサイタルされるのにからめていただいても結構ですので、お願いします。では次は丸山さんからお願いします!
丸山:ありがとうございます!『ジャニ勉』にも『ジャニ勉』の前にも本当に色々とありがたく歴史もあって、スポーツロケをしてた時期もあるので、「リターンズ」なんてのもいいかなと(笑)。あの頃と比べて僕らのチームプレーがどうなってるのか、どれだけチームの輪が結束されているのかということを確かめるべくアイスホッケーとかもやりたいです。
錦戸:あ~!!懐かしいなあ!!!
丸山:懐かしいやろ(笑)?その時は女性のアイスホッケーチームと対決したんですけど、あの頃を思い出してアイスホッケー皆で一緒にやってみたいな~って思いますね。「リターンズ」という形でお願いできれば(笑)。
安田:僕は、1回も釣れなかったカジキマグロを皆で釣りに行きたいです。
丸山:懐かしい!!船部。
村上:[大爆笑]
安田:それだけが心残りでね…いや~和歌山に釣りのロケに行ってね。そしたら天気が悪すぎて海に出られず街ブラしたことがあったんですよ!だから是非1回皆でちゃんと船に乗って、釣れて、スタッフさんが喜んでいる顔がみたいです。テレビの画としても、カジキマグロが釣れるってなかなか釣り番組でもないから(笑)。皆で絶対に1回は釣りたいと思っています。楽しみにしててください!
丸山:ほんま?決まったん(笑)。
錦戸:僕たち、以前、47都道府県ツアーをやったときに、沖縄に行って、『ジャニ勉』沖縄スペシャルをやったんですね。今回も沖縄に行くんで、長めに沖縄にステイできるようにも、『ジャニ勉』ロケどっかで組んでくれたらうれしいですね(笑)。
大倉:全員でスタジオで日曜大工みたいなやつしたいですね(笑)。

【∞大爆笑】

渋谷:クラフトな~!!そう、伝説の回ね(笑)。
大倉:10年やって一番最低の視聴率やった伝説の回で「クラフト」をやったんで(笑)。今の僕たちならどうなるんだろうって思いますので(笑)。再チャレンジしてみたいですね(笑)。
横山:それこそ400回記念で台風で流れてしまった八景島でしたっけ?
村上:八丈島や(笑)!!

【∞&会場大爆笑!!】

村上:シーパラダイスや、それ!!雨でも行けるわ!!
大倉:八景島行こうよ!!
安田:八景島行こ!八景島行こ!
丸山:逆に(笑)。
横山:[苦笑い]…八景島っすかね(笑)。…じゃなくて、ほんまに八丈島のリベンジしたいですね(笑)。
渋谷:昔、卓球をやった時に来てくれたプロのお姉さんがすごいかわいかったんすよ。もう一回会いたいです(笑)。

【∞&会場大爆笑】

大倉:個人的(笑)!!
村上:けっこう、あれから時間たったからな。
渋谷:そうですね。どうなってるんかなと確かめたいです(笑)。
村上:せっかくですから、全員で泊まりロケとかゆっくりできるやつがいいかなと思いますね。なかなか今、全員で泊まりってできないんでね。『ジャニ勉』でそういう時間を設けて頂けるんであれば、場所は八丈島でも八景島でもどこでも構いませんけど(笑)。「全員で行ける」というのができたらいいですね!

MC:分かりました。ありがとうございます。
丸山:ありがとうっす!
大倉:何、お前(笑)!!
丸山:ありがとうございますって言ってん(笑)。
村上:おい!まだ俺の時間やから(笑)。
丸山:(笑)。あーどうもすいません(笑)。

【∞&会場大爆笑】

∞全員で写真撮影

手に持っているパネルには「祝10年目突入!」と書かれ、これまでの番組スタート当初からの代表写真をはじめ、2007年沖縄ロケ、2009年北海道ロケ、2015年箱根ロケ、2015年夏からの「2 / ∞」ロケの笑顔の2ショット写真などがコラージュされた『関ジャニ∞のジャニ勉』の歴史を感じるデザイン

記者からの質疑応答

Q.『ジャニ勉』が10年目まで続いた秘訣は?『ジャニ勉』の好きな所は?あなたにとって『ジャニ勉』はどんな存在ですか?
丸山:ここまで続いてきた秘訣は、やっぱり見て下さってる方と、スタッフさんが毎回毎回企画を厳選してくださるおかげです。好きなところは、やっぱり「自由さ100%」のところ。この番組は僕にとっては、自分たちのホームみたいなもの。帰ってくる場所であり、新しいものを発信する場所でもありますね。

横山:10年続いたのはスタッフさんの頑張りに尽きると思います。それに甘えないように僕らも頑張っていこうと思います。収録が大阪ってことで実際毎月大阪に帰って来れてますし、やっぱり落ち着きますね。また頑張ろうって思うし。ずっと続いてほしいです。『ジャニ勉』がなくなるっていうのは想像つかないですね。『ジャニ勉』でしかないカラーがしっかりあるところが好きで、僕らのノリがしっかり活かされている番組やなって思います。

錦戸:『ジャニ勉』が続いている秘訣、ほんまメンバーの言うとおり、スタッフさんがしっかり企画を練ってるところと、こんなんやらせてみようっていう挑戦があるところでしょうし、それに僕らも一生懸命応えなあかんし、応えたくなるような現場作りもしてくださってるし。昔から知ってる人たちやからこそ、スタッフさんとも気心が知れてる部分はありますけど、たまにちゃんとハードルみたいなものをぶつけてくれるのも感じます。そういうとこが好きですね。僕にとって『ジャニ勉』はそういう存在(笑)。ほんまに!

村上:ここまで続いたのはカンテレの粘り強さじゃないですかね。10年も辛抱してくれたということで。僕が一番好きなのは2階のカフェと8階の食堂が融通を効かせてくれるところ(笑)。東京でもいろんな番組やらせてもらってますけど、基本的なバラエティーのイロハはここで全部学ばせてもらったと思っていますから。ロケに関してもスタジオに関しても1から学ばせて頂いた場所です。今はジャニーズWESTも出てくれて教えられる立場にもなりましたし。新たな可能性を、これからもどんどん見つけていきたい場所ですね。

安田:スタッフさんがいろいろ試行錯誤して下さって考えて下さって、それを打ち出していくことで10年継続できてると思います。この番組の好きなところは、自分自身も大変な思いもすることがたくさんありますが(笑)。ムチャブリをしてくれるところ。ここで勉強させてもらってるなーっていつも感じます。それこそジャニ勉は「関ジャニ∞の長寿番組にしたい!」と思っている番組なので、これから先、「ジャニ勉は関ジャニ∞の長寿番組だね!」って言われるようにしたいですね。

大倉:10年続いた秘訣はわからないですね(笑)。番組が続くのにはいろんな理由があると思うから。出させてもらってる僕から言う事はないですけど(笑)。この番組で好きなところ…1時間ずっとトークっていうところですね。10年間僕らを見て下さってるスタッフさんが個性を見てくれて、コーナーを作ってくれたりとかがバッチリあってて。だからやってても楽しいですし。この番組はどんな存在かな…ジャニ勉で生まれたりするものもすごくたくさんあって、それがグループの空気感にもなってたりというものもあるので。ほんとにタイトル通り、勉強の場っていう感じですね。

渋谷:この番組で好きなのは、いい意味でのゆるさとか自由なところだと思います。唯一地元でずっと続けている番組で、なんだかホッとする場所でもあるし、その時々の自分たちを試されているような緊張感もありますし。常に勉強させてもらってる場所です。

“気付けば、ついに、10年目に突入しちゃいます”会見の全容は以上になります。
観覧のお客さんに笑顔で手を振り、取材の記者さんとカメラマンさんたちに、「ありがとうございました!」「ジャニ勉、宜しくお願いします!」「お忙しい中、集まって頂いてありがとうございました!」「いつもありがとうございます!」「失礼します!」と口々に感謝の気持ちを述べながら会場をあとにした関ジャニ∞の皆さん。これからも『関ジャニ∞のジャニ勉』をよろしくお願いします!
最後まで読んで頂き、ありがとうございました!!

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